台風19号に関する災害ボランティア情報

  • お知らせ
  • 掲載日:2019年10月16日

 台風19号により、河川の氾濫、土砂災害、家屋の損壊など甚大な被害が発生しています。被害に遭われたみなさまに、心よりお見舞い申し上げます。

東京においては、東京都災害ボランティアセンターが設置され、被害状況の把握・情報収集を行っています。

詳しくは

東京ボランティア・市民活動センター

 

被災地での活動を検討する前に

1 情報収集

 被害の状況、ボランティア受け入れ先の条件、交通手段などの最新情報を必ず確認しましょう。 情報を集める際には、ウェブサイトを活用して頂き、電話等での現地への問い合わせは極力控えるようにしましょう。

2 服装や持ち物を準備

 災害の種類や活動内容により変わります。受け入れ団体のホームページを確認しましょう。

水害ボランティア作業マニュアル(レスキューストックヤードhp・pdfファイル)

3 ボランティア保険への加入

〈ボランティア保険〉

 ボランティア活動中の事故を対象としたボランティア保険があります。できるだけ被災地に行く前に加入しましょう。

※「令和元年10月12日からの台風19号による被害に関するボランティア」については、「大規模災害時の特例措置」として、保険料入金を確認のうえ、窓口にて申込みを受付けた時点から即時にボランティア保険が適用されます。
 すみだボランティアセンターおよびボランティアセンター分館でも受付けています。(月曜~金曜 9:00~17:00)

有限会社東京福祉企画hp

〈ボランティア活動保険〉
 こちらはインターネット(クレジットカードでの支払い)での申し込みができます。
 

 

 

 

 

 

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