墨田社協だより
平成20年 10月1日 第145号 編集発行 社会福祉法人 墨田区社会福祉協議会
墨田区東向島2-17-14 すみだボランティアセンター内
TEL(3614)3900 FAX(3610)0294




あなたの会費が活かされています

町会・自治会へ「地域福祉活動助成金」をお届けしました

 今年度も区内の全ての町会・自治会へ、総額2200万円の地域福祉活動助成金をお届けしました。これは、住民同士の支えあいが身近に行われる、そんな福祉のまちづくりを町会・自治会を中心に進めていただくことを目的に、毎年交付しているものです。
 この助成金は、当協議会の活動に賛同された方から社協協力員(民生委員・児童委員)を通して納入いただいている賛助会員会費や、毎年12月に行っている歳末たすけあい募金の一部が充てられています。地域で集められた皆さんからのあたたかい募金などが、そのまま地域の福祉のために役立てられています。
 高齢者や障害者、子どもの見守り・声かけ運動、世代間交流、誰もが気軽に立ち寄れるふれあいサロンづくりなど、地域の特色を活かした活動にお役立てください。

 

 

 

こんな地域活動に   

   お役立てください

 

 地域での見守り・声かけを強化するために、お揃いの帽子やジャンパーを購入。普段の散歩や買い物時にそれを着て外出します。防犯にも効果があります。


在宅で高齢者を介護している人が集まって、悩みを話し合ったりアドバイスをし合ったりする「介護者の会」を開催します。   戸別訪問や簡単なお手伝いを住民の皆さんで行う「小地域福祉活動」は、災害などの非常時の要援護者支援にも役立ちます。

町会会館を定期的に開放して、誰でも参加できる「ふれあいサロン」を開催します。

 

 

 

町会・自治会の部や班ごとに、一人暮らし高齢者などの要援護者宅を地図に書いた「支えあいマップ」を作成します。

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ご長寿おめでとうございます

 墨田区社会福祉協議会 会長 

男性最高齢者 木村一太郎さんと
   過ごしやすい季節となりました。この夏、ボランティアセンターで取り組んできました「緑のカーテン」づくりは、予想以上に葉が生い茂り、夏の強い日差しが和らげられたとともに、緑の風景に気持ちも安らぎました。そして、うれしいことに、ゴーヤがたくさん実りました。さっそく、当協議会が運営しているミニデイサービスでチャンプルーにしてお出ししたところ、利用者の方からは、取れたてのゴーヤはみずみずしく、ほどよい苦味だと好評をいただきました。
 さて、当協議会では9月に区内の男女それぞれの最高齢者を敬老訪問し、長寿をお祝いしました。女性最高齢者は4年連続で長谷川モヨさん・満108歳。男性最高齢者は木村一太郎さん・満104歳です。千歳二丁目にお住まいの木村さん宅へお祝いにお伺いしましたところ、すでにご家族やご近所の皆さんが大勢集まり、にぎやかな雰囲気の中で笑顔のお出迎えをいただきました。甘い物とフルーツが大好きな木村さん。この日はケーキのプレゼントが用意され、大変喜んでいらっしゃいました。ご長寿の秘訣をおたずねしたところ、「真面目に生きることです。」とお答えになられました。その一言に、1世紀以上を生き抜いてこられた方の人生の重みが感じられました。敬老の日を迎えられたご長寿の皆さん、これからも元気にお過ごしください。
 最後になりますが、当協議会では、今年も賛助会員を募集いたしましたところ、5千件を超えるお申込みをいただきました。ご協賛いただいた皆さん、お取りまとめいただいた社協協力員である民生委員・児童委員の皆さんに心から感謝申し上げます。

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社会福祉協議会はすみだまつりに出展します


遊びにおいでよ。ワクワク!福祉体験

 

[とき] 10月4日(土) 午前11時〜午後4時30分/5日(日) 午前10時30分〜午後4時30分
[ところ] 錦糸公園(錦糸4‐15‐1) PRコーナー
[内容] 高齢者リハビリ体験

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ふれあいサロン活動紹介
地域でいきいき活動中
五東サロン ― 向島五丁目東町会 ―

ふれあいサロン活動 向島五丁目東町会役員の牧野さんと中村さんの呼びかけで、大木町会長がサロン代表となり、7月に活動を始めました。
 「いつまでも素敵に若々しくいる」をモットーに、皆さんで体を動かしながら交流を図っています。町会の協力を得ながらも、町会という枠を離れて、近くにお住まいの方が多く参加されています。このサロンを通して顔見知りになられたという方も多いようです。近隣のお知り合いを増やすことが地域の見守りや支えあい活動の第一歩です。大勢の方が楽しく参加しながら、支えあい活動に広がっていくことを期待しています。

立ち上げに向けて準備中
たちばなサロン ― 立花一丁目団地 ―

ふれあいサロン活動 団地の集会室で相談中なのは、立花一丁目団地にお住まいの皆さん。「団地内で、お年寄りはもちろん、子育て中のお母さんたちが立ち寄って、おしゃべりをしたり、お茶を飲んだりできる場をつくりたい。」と7月に当協議会に相談に来られました。
 区内で活動中のサロンを見学したり、活動者の話を聞いたりしながら、自分たちの地域に合ったふれあいサロンの立ち上げに現在奮闘中です。
 立花一丁目団地自治会や民生委員・児童委員さんの協力を得て、オープンが楽しみなサロンです。

皆さんの地域でも始めてみませんか

 「ふれあいサロン」は、地域住民の皆さんが手づくりで運営するふれあいの場です。高齢者や障害者、子育て中の親子をはじめ、誰もが気軽に参加できます。仲間づくりや情報交換の場として「ふれあいサロン」を始めてみませんか。
 当協議会は、設立時の相談、運営費の助成、サロン保険への加入など、さまざまな支援を行っています。
       ◇
[問合せ] 地域福祉活動推進担当 電話3614‐3900へ

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子育てのお手伝いをしませんか


サポート会員募集中

 

子どもの事故と安全の講習

 ファミリー・サポート・センターでは、地域の皆さんに子育ての担い手「サポート会員」になっていただき、子育ての援助を必要としている「ファミリー会員」への支援を行っています。
 子育て経験がある方でしたらどなたでもサポート会員として活動していただけます。団塊の世代の方、子育て中の方、お仕事されている方など様々な方が、空いている時間を活用して無理なく活動しています。あなたも地域の子育ての輪に加わりませんか。関心のある方はお気軽にお問合せください。
■活動内容
・保育園・幼稚園への送迎
・保護者外出時の短時間の預かり
・保護者と一緒に子育ての手伝い など
■サポート会員になれる方
満20歳以上の墨田区在住の方で、子育て経験のある方か、保育士・看護師・教諭などの資格をお持ちの方
■事業説明会にご参加ください
表1の日程のいずれかにご参加ください。事前に予約が必要です。
■講習の受講をお願いします
表2の4つの講習を各1回ずつ受講してください。どれから受けていただいてもかまいません。
[問合せ]すみだファミリー・サポート・センター 電話5608‐2020へ
[相談時間]月〜金曜日 午前9時〜午後5時(水曜日は午後7時まで)

 

  ボランティアセンター
(東向島2−17−14)
9:30〜10:30

ボランティアセンター分館
(亀沢3−20‐11)
14:00〜15:00

平成20年

10月3日(金) 10月15日(水)
11月7日(金) 11月19日(水)【*】
12月5日(金) 12月17日(水)

平成21年

1月9日(金) 1月21日(水)
2月6日(金) 2月18日(水)
3月6日(金) 3月18日(水)

*11月19日(水)は13:00〜14:00

 

講習名 とき 費用
講習(1) 「保育の心」 ・平成20年11月19日(水)
  午後2時〜3時30分
・平成21年2月2日(月)
  午後2時〜3時30分
無料
講習(2)  「子どもの事故と安全」 ・平成20年11月27日(木)
  午前10時〜11時30分
・平成21年2月17日(火)
  午後2時〜3時30分
無料
講習(3)  「普通救命講習」 ・毎月第3日曜日
  午前9時〜12時
テキスト代 1,400円
講習(4)  「乳幼児応急救護」 ・毎月第3土曜日
午後1時〜2時
無料

 

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地域で知ろう認知症

専門研修「認知症」・「アロマ・マッサージ」受講者募集

 

ハート・ライン21では、活動に関わりのあるテーマを取り上げ、専門研修を行っています。今回のテーマは「認知症」と「アロマ・マッサージ体験」です。年齢・性別は問いません。会員はもとより、地域活動に関心のある区民の方ならどなたでもご参加いただけます。お気軽にお申込みください。
[内容]
(1)認知症の理解と地域支援
キャラバン・メイト(*)から、認知症についてのお話をうかがいます。 *キャラバン・メイト=認知症サポーター養成講座の講師。認知症の人と家族への応援者である認知症サポーターを全国で100万人養成し、認知症になっても安心して暮らせるまちづくりを目指しています。
(2)アロマ・マッサージ体験
介護をする人と介護を受ける人にとってのくつろぎのヒントとして、ザ・ボディショップ錦糸町丸井店の協力でアロマ・マッサージの効用についての解説・実技を行います。
(3)交流会
[とき]10月31日(金)午前10時〜午後3時30分
[ところ]すみだボランティアセンター分館(亀沢3-20-11関根ビル4階)
[対象]ハート・ライン21会員および地域活動に関心のある区内在住の方
[定員]25人
[費用]無料
[申込み・問合せ]すみだハート・ライン21事業室 電話5608‐8102へ

前回の専門研修からテーマは「食」

ベテラン八百屋さんの野本氏

ベテラン八百屋さんの野本氏

 去る7月24日、第1回専門研修を開催しました。
■「家庭でできる食中毒予防」
 本所保健センター食品衛生監視員の方を講師にお招きし、食中毒予防についてのお話をうかがいました。
 意外にも食中毒は、家庭内で発生することが多いのだそうです。
 予防方法としては、手を清潔にして食材を正しく扱うことが大切です。細菌を、(1)「つけない」、(2)「増やさない」、(3)「殺菌する」が『予防3原則』といわれています。
 食欲の秋となりましたが、夏バテが抜けず抵抗力が落ちている方は、ちょっとしたことで食中毒を発症したり、重症化することがあるので、油断は禁物です。
■「八百屋さんに聞く おいしさの見きわめ方」

 その道45年の八百屋さんを講師にお招きし、おいしい野菜の見きわめ方をお話しいただきました。
 生産自給率の低下や、流通を重視するあまりに忘れられてしまった「旬の味」、日本の食文化の大切さを野菜の今昔に触れながら、興味深いお話を聞くことができました。
【本当の美味しさって】
 普通のかご盛りの野菜と、わざわざブランド名が書かれている野菜。あなたならどちらを選んで買いますか。
 野菜の値段の違いは、多くは産地で決まるのだそうです。ブランド野菜のネームバリューに惑わされず、その時々の旬の産地がどこなのかを考えて選ぶことが、おいしい野菜の見きわめ方のコツだそうです。幸いにも南北に長い日本列島、旬の野菜の楽しみ方が広がりそうです。

 

あなたの力を活かしませんか 協力会員募集中

 高齢者や障害者のお宅を訪問して、食事づくりや掃除、洗濯などの家事援助をしてくださる協力会員を募集しています。
 資格は特に問いません、毎月事業説明会と入門研修を行っていますので、お気軽にご参加ください。(イベント情報をご覧ください)
[年会費]1,000円
[謝礼金]1時間800円
[問合せ]すみだハート・ライン21事業室 電話5608‐8102へ

 

ハート・ライン21のしくみ

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学費をお貸しします

生活福祉資金貸付制度

 金融機関など他の資金からの借入れが困難な場合で、かつ東京都社会福祉協議会の審査の上、返済の見込みがあると判断された所得の少ない世帯の学生に、修学費(授業料など)、就学支度費(入学金)をお貸しします。入学前でも、予約申込みができます。
[対象]高等学校、専修学校(高等課程)、高等専門学校、専修学校(専門課程)、短期大学、大学に在学中または進学予定の方
*各種学校の場合は、更生資金・技能習得費が利用できます。
*既に支払われた学費については、貸付の対象にはなりません。
*貸付から返済完了までの過程で、民生委員による相談援助活動が行われます。
[利子]無利子
[貸付限度額]別表のとおり
[連帯保証人]別世帯1人
[据置期間]卒業後6か月以内
[償還方法]月賦(最長14年)
[申込み・問合せ]自立生活支援担当 電話 3614‐3902へ

■修学資金 貸付限度額
 

高等学校

専修学校

(高等課程)

高等専門学校

短期大学

専修学校

(専門課程)

大学
修学費(月額)  35,000円 60,000円 60,000円 65,000円
*貸付月額は在学期間中、同額での適用となります。
*まだ未払いになっている修学期間のみを貸付の対象とします。
 

就学支度費

(入学時のみ該当) 

500,000円 500,000円 500,000円 500,000円
*入学する学校の入学時に必要な経費(入学金)を、限度額の範囲で貸付けます。
*まだ未払いになっている経費のみを貸付の対象とします。

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これからもますますお元気で!!

〜敬老訪問〜

 

 去る9月15日敬老の日を迎えられた皆様、おめでとうございます。
 墨田区社会福祉協議会では毎年、区内に居住している満100歳を迎えられる方へはお誕生日前後に、101歳以上の方へは敬老の日前後に、それぞれお祝い訪問をさせていただいております。今年は87人の方々をお祝いさせていただきます。
 「我が家で一番おじいちゃんが元気」とお孫さんに尊敬されている方、施設でお仲間や職員の皆さんと生活されて いる方、「お祝いにくるなら正装で」とわざわざスーツでお出迎えしてくださる方、「また今年もきてくれましたね」と楽しみにしてくださっている方など、お元気な人生の大先輩方にお目にかかっています。
 「いくつになっても住み慣れた墨田区で、社会の一員として生活したい」そんな願いを実現するために、社会福祉協議会は墨田区の地域性を生かした福祉のまちづくりを進めていきたいと考えています。

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第23回すみだボランティアまつり

キャンディーつかみ

昨年のボランティア体験
点字で名刺づくり

 毎年多くの方にお楽しみいただいています「すみだボランティアまつり」を、今年は10月26日(日)に区立業平小学校で開催します。
 当日は、ボランティアグループによる活動紹介や体験コーナーをはじめ、チャリティバザーやフリーマーケット、子ども向けコーナーや模擬店など、子どもから大人までみんなが楽しめる企画が盛りだくさんです。
皆さんのお越しをお待ちしています。
 なお、衆議院議員選挙の投票日の日程が、ボランティアまつりの開催日と同日となった場合は、日程の変更あるいは会場の変更があります。決定しだい、ポスターや社協のホームページでお知らせします。

 

*会場には、駐車場・駐輪場がありません。自動車・自転車でのご来場はお断りいたします。公共交通機関をご利用ください。また、校庭がやわらかい特殊舗装ですので、ハイヒールなどの底の硬い履物でのご来場はご遠慮ください。

[とき]10月26日(日)午前10時30分〜午後2時30分

[ところ]区立業平小学校(業平2‐4‐8)

[交通案内]東武線業平橋駅下車徒歩13分/京成線・東京メトロ押上駅下車徒歩7分/都バス押上バス停下車徒歩7分/都バス業平四丁目バス停下車徒歩5分

まつりのスタッフ募集

 一緒にボランティアまつりのスタッフとして活動してみませんか。
 前日の準備や当日のお手伝いなど、初めての方でもできるものばかりです。
 今年は、お客さんではなくスタッフになってみませんか。皆さんの参加をお待ちしています。

チャリティバザー用品を募集

今年もチャリティバザー用品を募集します。日用品、家庭用雑貨、衣類(すべて未使用品)などをご寄贈ください。売上金は模擬店などの貸出し機材の購入や修理など、区内のボランティア活動に役立てられます。ご協力をお願いします。
■バザー用品の受付
[とき]10月1日〜16日 月曜〜金曜午前9時〜午後5時
[受付場所]すみだボランティアセンター(東向島2‐17‐14)にご持参ください。
        ◇
[問合せ]すみだボランティアセンター 電話3612‐2940へ

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分館コーナー


運転が好きな人集まれ!  運転ボランティア募集中

 

ハンディキャブで外出

ハンディキャブで外出

 ボランティアセンターでは、歩行が困難な車いす使用者の外出を手助けするために、ハンディキャブの貸し出しを行っています。このハンディキャブを利用する方は、通院や通所、行楽はもちろん、様々な目的で利用しています。

 利用者の多くは、運転できる方が身近にいないため、ボランティアセンターではハンディキャブを運転するボランティアを紹介していますが、特に区の南部地区は運転ボランティアが不足しています。運転が好きな方、人が好きな方、ぜひご協力ください。

 

[対象]

普通自動車免許をお持ちの方で、運転ボランティア活動に関心のある方

*ベテランの運転ボランティアが同乗してハンディキャブの試乗ができます。お気軽にご相談ください。

 

〔申込み・問合せ〕 すみだボランティアセンター分館

  墨田区亀沢3−20−11 関根ビル4階

  *事前にご連絡ください。

  TEL 5608‐2940 / FAX 5608‐2944

*分館には、駐車場と駐輪場がありません。自転車でお越しの際は、「区立家庭センター」の駐輪場をご利用ください。

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要約筆記講習会受講者募集


要約筆記講習会受講者募集 イベントや集会、講演会などで、聴覚障害者や聞こえにくくなった高齢者の方に、その場で話の内容をわかりやすく書き記し、相手に伝える「要約筆記」の技術を学んでみませんか。

 これからボランティア活動をやってみたいという方、現在の活動以外に何かしたいと考えている方など、どなたでもご参加いただけます。 

[とき]平成20年11月11日〜12月9日の毎週火曜日(全5回)午前10時〜12時

[ところ]すみだボランティアセンター

[対象]ボランティア活動に関心のある方

[定員]20人 *申込み人数が3人以下の場合は中止となります

[費用]無料

[申込み・問合せ]すみだボランティアセンター 電話3612‐2940へ

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点訳講習会受講者募集


点字に関心のある人集まれ

 

 点訳の基礎からパソコン点訳まで学びます。点訳に関心のある方は、ぜひご参加ください。

[とき]平成20年10月7日〜21年3月10日の毎週火曜日(全20回)午後6時30分〜8時30分 *12月16日と祝日・年末年始は休講

[ところ]すみだボランティアセンター

[対象]講習会修了後、ボランティアなど障害者福祉のために区内で活動ができる方(墨田区に在住・在勤・在学の方を優先します)

[定員]先着30人

[費用]5,000円(教材費等)

[申込み]すみだボランティアセンターまで電話でお申込みください。その際に住所・氏名・年齢・性別・職業(在勤者は勤務先)・電話番号をお聞きします。

[問合せ]すみだボランティアセンター 電話 3612‐2940へ

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寄付物品をご活用ください(提供します)

社会福祉協議会に寄付して頂いた物品を区内にお住まいの方に提供します。

品目 内容 在庫数
歩行器 高さ120センチ 1台
ポータブルトイレ 家具調、プラスティック製 各1台
シルバーカー いすなしタイプ 1台
大人用紙おむつ テープタイプLサイズ 数袋

申込み方法: 電話でお申込ください。 経営・企画担当 TEL 3614−3900
申込み期間: 10月1日〜17日
*数に限りがありますので、申込み多数の場合は抽選になります。

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イベント情報コーナー
名称 内容・対象・定員・費用等 とき ところ
▼ハート・ライン21 入門研修

対区内在住の18歳以上で活動に関心をお持ちの方。

無料事前に電話で予約 電話5608−8102へ

*当日会員に登録される方は、年会費1,000円・身分証明書(住所・氏名の確認できるもの)・郵便局の口座控えをご持参ください。

10月20日(月)

10時〜12時

 

すみだボランティアセンター

(亀沢3-20-11 関根ビル4階)

▼弁護士による権利擁護法律相談

1)判断能力が不十分な方への権利擁護相談

2)福祉サービスの苦情相談

3)親族後見人からの相談

1)区内在住で認知症高齢者・知的障害者・精神障害者・その他判断能力が不十分な方とその関係者

2)区内在住の福祉サービス利用者とその関係者

3)区内在住の成年被後見人等の親族後見人とその関係者

無料事前に電話でご相談、ご予約ください TEL:5655-2940へ

10月16日(木)

11月13日(木)

午後1時30分

 〜4時30分

すみだボランティアセンター

(東向島2-17-14)

=対象 =費用 =申込み・問合せ先

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代表:〒131-0032 墨田区東向島2-17-14 すみだボランティアセンター内
TEL:03-3614-3900 FAX:03-3610-0294
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