墨田社協だより

平成19年 6月1日 第138号 編集発行 社会福祉法人 墨田区社会福祉協議会
墨田区東向島2-17-14 すみだボランティアセンター内
TEL(3614)3900 FAX(3610)0294



地域福祉を推進します19年度の社協活動にご協力を
まちの身近な相談役 | すみだハート・ライン21
ファミリ-・サポート・センタ-ってどんな活動?やさしさのあふれる「まちづくり」が進行中
住み慣れた地域で安心して生活するためには 2007夏!体験ボランティア
講演「災害とボランティア活動」 区内南部のボランティアの拠点です
ボランティア入門講座 7月1日はすみだ・ボランティアの日

寄付物品をご活用下さい(提供します) | イベント情報コーナー

 

地域福祉を推進します

平成19年度事業計画・予算

 当協議会の平成19年度事業計画と予算が、3月27日の理事会・評議員会において承認されましたので、その主な内容をお知らせします。事業計画の基本的な考え方は次のとおりです。

(1)18年に改定した「墨田区地域福祉活動計画―下町いきいきプラン21―」は、住民の皆さんが主体となり、当協議会とともに地域の福祉を向上させる計画です。今年度も引続き計画を推進し、やさしい福祉のまちづくりに努めます。
(2)ボランティアセンター事業では、地域住民、ボランティア団体、NPO、関係機関などと連携をとり、それぞれの特性を活かしながら、幅広い分野での活動を推進します。
(3)権利擁護センター事業では、総合相談、福祉サービスの利用援助、財産保全、苦情受付などの各種事業を総合的に行っています。特に今年度は成年後見制度の利用が広がるよう、弁護士などの専門家以外の、ボランティア的な後見人の育成を行います。
(4)法人の運営については、窓口業務を中心にコンピュータシステムの向上を図り事務の効率化に努めるとともに、個人情報を保護する体制整備に努めます。

 

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19年度の社協活動にご協力を

 墨田区社会福祉協議会 会長 

NTTからの寄贈
  3月25日に発生した能登半島地震では、まだ多くの方が自宅に戻れない状況が続いています。被害の大きい市や町では現地の社会福祉協議会が中心となり、災害ボランティアの受け入れを行いました。その活動は、がれきの片付け、被災者の心のケア、仮設住宅への引越しの手伝いなど広い範囲にわたり、以前の被災地である阪神地区や新潟県をはじめ、全国からボランティアが駆けつけたそうです。現在、当協議会では被災地への義援金の募集を行っております。多くの区民の方のご協力をお待ちしております。
 さて、3月27日に開催した当協議会の理事会・評議員会において、19年度事業計画および予算が承認されました。「墨田区地域福祉活動計画―下町いきいきプラン21―」に基づき、今年度は次のような事業を中心に実施してまいります。
 まず、住民主体でまちづくりを推進する「小地域福祉活動」では、これまでの実践の集大成として、推進マニュアルの作成を行います。また、昨年から開始した「ふれあいサロン」は地域の皆さんからの関心が高く、今年度はさらに数を増やしてまいります。
 次に、ボランティア活動については、災害ボランティア体制の整備やシニア層を対象とした講座の開催、さらには学校などでの福祉教育の充実を図ります。
 また、在宅福祉サービスでは、家事援助や子育て支援サービスの需要が増加していることから、福祉の担い手となってくださる住民の方の輪を広げ、事業の拡充を図ってまいります。
 さらに、自立生活の支援としては、福祉サービス権利擁護センターを中心に福祉サービス利用者への支援を総合的に行います。特に今年度は、成年後見制度の利用支援を充実させてまいります。
 最後になりましたが、この度NTT労働組合とNTT東日本から、福祉車両のご寄贈をいただきました。まもなく区内を駆け回る予定です。社協活動はこうした支えがあって成り立っております。今年度も、当協議会の福祉活動に対する皆さんのご理解とご協力をお願いいたします。

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まちの身近な相談役


民生委員制度が90周年に

民生委員門標

  民生委員制度の歴史は古く、その始まりは大正6年(1917年)に岡山県で済世顧問制度(さいせいこもんせいど)が発足したことにさかのぼります。今年は、民生委員制度創設90周年です。これを記念して、全国22万7千人の民生委員・児童委員が、「民生委員・児童委員発 災害時一人も見逃さない運動」を一斉に行っています。これは、地震などの自然災害が起きたときに、高齢者世帯や障害者、子育て家庭の方などの安否確認が行えるよう、地域の皆さんと協力しながら日ごろから準備を進めていくものです。



[民生委員一口メモ]
  民生委員は厚生労働大臣から委嘱され、その活動は無報酬で行われています。地域の皆さんの立場に立って相談を受けたり、支援が必要な人たちを見守るなどの活動のほか、福祉事務所をはじめとする関係機関に協力するなど福祉を増進する役割も担っています。また、民生委員は児童委員を兼任することとなっており、区内では186人が活動し、当協議会の協力員としても地域福祉の推進に協力いただいております。
 心配ごとがあったり福祉のことでわからないときは、身近な相談役の民生委員・児童委員に相談されてはいかがでしょう。秘密は守られます。安心してご連絡ください。

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こんなサービスを行っています


有料在宅福祉サービス「すみだハート・ライン21」

  ハート・ライン21は、住み慣れた地域で生活を続けたいと願い、手助けを必要としている高齢者や障害がある方などに、家事援助を中心とした有料の在宅福祉サービスを提供しています。

くわしくはお問い合わせください
すみだハート・ライン21事業室 TEL:5608‐8102へ

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ファミリー・サポート・センターってどんな活動?


会員募集中

 ファミリー・サポート・センターは、未来ある子どもの豊かで健やかな成長を願い、人と人が地域で支えあうふれあいの活動です。子育てのお手伝いに関心のある "サポート会員"と、子育ての手助けを希望する"ファミリー会員"とが、ともに地域で子育てを行う相互援助活動を行います。

 

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やさしさのあふれる「まちづくり」が進行中

小地域福祉活動・ふれあいサロン連絡会を開催

 去る3月16日、「平成18年度第2回小地域福祉活動・ふれあいサロン連絡会」を曳舟文化センターで開催しました。今回は初めて小地域福祉活動10団体と、ふれあいサロン6団体とが合同で行い、約70人の参加となりました。講師には、日本ボランティアコーディネーター協会事務局長の後藤麻理子さんを迎え、講演と分科会のコーディネートをしていただきました。
  講演は参加者との対話形式で進められました。はじめは各参加団体の地域の魅力、歴史、ランドマークなどをテーマに話しが進み、防災に力を入れていることや、雨水を利用する人工井戸「路地尊」のこと、義士祭や地元の公園のことなど、それぞれの地域がアピールされました。

分科会で熱心な話し合い

■全国の取り組みから
  講師からは、各地で行われている小地域福祉活動やふれあいサロンの具体的な取り組みの事例が紹介されました。「高齢者は高い所に手が届きにくいので、近所の人がお手伝いしている。」「ポストに新聞がたまっているのを見て不審に思い、訪ねてみたら緊急事態だった。」「大きな地震があったときに、近所で声をかけ合って避難。日頃の見守り活動の繋がりが活かされた。」など、やろうと思えば誰でもできる内容ばかりでした。改めて、身近な住民の助け合い活動の大切さがわかったとともに、この活動を区内で進めていくことの意味が再確認されました。

■住民がコーディネーターに
  また講師からは、地域の中で困ったことが起きたとき、その問題を住民たちで抱え込むのではなく、それを民生委員・児童委員や役所などの機関、社会福祉協議会などに連絡・相談し、福祉サービスなどを手配してもらうことは、住民の皆さんにできることです。このような「コーディネート」をする力を、小地域福祉活動やふれあいサロンのメンバーに持ってほしいとのことでした。

■分科会報告
(1)「組織づくり」 町会や老人会などの既存の組織と連携していくと良いといった意見が出されました。
(2)「小地域福祉活動の内容」 特に災害時は地域の助け合いが大切であることで意見が一致し、各団体が行っている日ごろの備えを参考にしました。
(3)「地域の世代間交流」 昔遊びやひな祭りなどの子どもと高齢者との交流や、誰でもできる運動などのメニューについて、情報交換ができました。
(4)「ふれあいサロンと小地域福祉活動」
サロンの仲間が来ない時は、電話で安否を確認したり様子を聴いたりするなど、福祉活動に繋がるような取り組みの発表がありました。

  各地域の福祉活動が、まちの安全・安心を守る大切な存在になっていることがわかりました。
  当協議会では、この各団体のパワーとアイデアが区内全域に広がるよう、次のように事業を推進しています。

ふれあいサロンののぼりができました

小地域福祉活動を始めるには


  福祉のまちづくりは、そこに住む住民の皆さんが主役です。当協議会は、地域で福祉活動を行う団体を小地域福祉活動推進地区として指定し、さまざまなお手伝いをしています。
(1)活動地域は町会・自治会の範囲とし、メンバーとなる福祉委員は10人以上で組織していただきます。
(2)会則、参加者名簿、活動内容などを当協議会に提出していただきます。

ふれあいサロンを始めるには

  当協議会では、昨年から「ふれあいサロン事業」を推進し、地域住民が気軽に集える場づくりを推進しています。
(1)3人以上の運営ボランテイアで組織していただきます。
(2)近隣の住民を対象に、町会・自治会会館、商店、自宅などで実施していただきます。

社協からの支援

(1)立ち上げ準備とその後の運営のお手伝いをします。
(2)運営費などの助成をします。

[問合せ]地域福祉活動推進担当ャ3614‐3900へ  

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住み慣れた地域で安心して生活するためには


―地域福祉権利擁護事業―

 このコーナーでは今まで寄せられた相談をご紹介しています。

Q 私の叔母は昨年夫を亡くし現在一人暮らしをしています。もともとお金の管理や、役所の手続き等は亡夫が行っていたらしく、自分ひとりでいろいろな手続きをしたりすることに不安があるようです。また、高齢による物忘れが出てきたため、通帳などを自宅に置いておくことも心配です。
 時々は私が手伝うこともできますが、今後、認知症が進んだり、体調が悪くなったりして、一人での生活ができなくなった時のことを考えると、私だけで叔母のことを考えていくことに不安があります。

A 日常生活の中では、金銭管理などの難しい手続きや、自分ひとりでは判断しにくい契約事があります。特に、高齢者や障害者などで判断力があいまいな方の一人暮らしには、思ってもみないトラブルに巻き込まれることがあります。「自分ひとりでは不安だけれど、誰かが支援してくれさえすれば」。そんな日常生活のお手伝いをするのが『地域福祉権利擁護事業』です。
 さて、叔母さまの場合ですが、この事業を利用していただくことで、自宅に置いておくことが心配な通帳などを、当協議会が安全にお預かりすることができます。そして、生活支援員がご本人と一緒に定期的に金融機関に同行し、生活費を引き出す支援を行います。また、郵便物を一緒に確認し、手続きの代行を行います。
 また、認知症など判断能力がさらに低下した場合には、必要に応じて弁護士と司法書士。社会福祉士と協力しながら、『成年後見制度』を利用するお手伝いも行っています。
 日常生活で不安を感じたら、当協議会にお気軽にお電話ください。ご本人、ご親類、ご近所の方、関係機関の方など、みなさんからのご相談をお待ちしています。

[対象] このサービスの契約内容が理解できる次のいずれかの方 ・認知症や物忘れのある高齢者・介護保険の認定を受けている高齢者・知的障害者・精神障害者・身体障害者
[サービス内容]
(1)福祉サービスを利用する際に必要な手続きなどの援助 
(2)日常的な金銭管理の援助 
(3)預貯金通帳や遺言書などの書類預かり
[利用料] 相談は無料ですが、実際にこのサービスを利用する場合は費用がかかります。くわしくはお問合せください。
[相談・問合せ] すみだ福祉サービス権利擁護センター 相談専用電話5655‐2940へ
*当センターでは、住みなれた地域で安心して生活が送れるよう、福祉のことなら何でも相談をお受けしています。

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2007夏!体験ボランティア


参加者募集

勉強指導


 すっかり夏の定番となった「夏!体験ボランティア」。今年も参加者の募集が始まりました。
 「ボランティアに興味はあるけれど、きっかけがなくて」「これまでとは違うボランティア活動に挑戦したい!」など、ボランティア活動が初めての人から経験者まで、バラエティに富んだメニューの中から自分に合った活動を見つけてチャレンジしてみませんか。期間も短期のものから長期のものまでいろいろ。 今年はいつもと違った夏にしてみませんか。
 毎年定員を超える申込みをいただいております。お早めにお申込みください。

お散歩準備
2007夏!体験ボランティア説明会日程表
 
日時
会場
第1回
6月30日(土)
午前10時〜11時
すみだボランティアセンター
東向島2−17−14
第2回
6月30日(土)
午後2時〜3時
第3回
7月2日(月)
午後4時半〜5時半
第4回
7月3日(火)
午後4時半〜5時半
第5回
7月6日(金)
午後4時半〜5時半
第6回
7月8日(日)
午前10時〜11時
第7回
7月8日(日)
午後2時〜3時


[期間]7月〜8月
[内容]・特別養護老人ホーム・保育園・児童館・障害者作業所・障害者訓練所などでの活動補助、イベント手伝い、遊び相手 ・ボランティア団体での活動 など
*約100あるメニューの中から選んでいただきます。
[対象]小学生からシニアまで
[定員]200人
[費用]保険料300円 *他に活動によって検便費用などが必要
[申込み]この活動に参加するには、説明会(日程表参照)の参加が必要です。
  氏名・連絡先・希望する説明会日程を電話でお申込みください。
 説明会参加後、活動の申込みを受付します。
[問合せ]すみだボランティアセンター TEL:3612‐2940へ

 

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講演「災害とボランティア活動」

ウーマン・オブ・ザ・イヤー2006大賞 木山啓子さん

 去る5月13日(日)、墨田区ボランティアサークル連絡会と共催で、災害ボランティアについての講演会を開催しました。
 講師には、昨年末「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2006」の大賞を受賞した、NPO法人ジェン事務局長の木山啓子さんをお迎えしました。
 木山さんは、94年から海外での支援を始め、これまで14か国で活動してきました。その後、海外での豊富な経験を活かし、中越地震被災地など国内での活動を展開してきました。
 講演では被災地を支援するボランティアの心構えとして、常に誰のための活動なのかを考え、目的をはっきりさせる。ボランティアの衣食住は自分で確保する。そして、適切な報告や評価を行うことなどを話されました。 また、被災者の自立支援に向けた中長期的な展望として、復興後の村おこしなど、地域を活性化することを視野に入れた活動が必要だと強調されました。
 その上で災害ボランティアへの5つのお願いとして、
(1)知ること
(2)行動すること
(3)継続すること
(4)忘れないこと
(5)伝えること
を挙げられました。
  また、事前の災害対策としては、物事を能動的に考えること、人と人との繋がりを深めコミュニティを強くすることなど、日頃からの備えが大切であるとの助言がありました。 今後の災害に対する手がかりが得られた2時間でした。

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区内南部のボランティアの拠点です

すみだボランティアセンター分館

お気軽にご相談ください。

 昨年10月に移転した分館では、これまでと同様に南部地域のボランティア活動の拠点として、ボランティアをしたい方、ボランティアを頼みたい方の相談を受付けています。ぜひ、お気軽にご相談ください。


[問合せ]すみだボランティアセンター分館
 TEL:56 08‐2940へ





 

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デイサービスでボランティア


入門講座 受講者募集

 「自分にもボランティアができるかしら?」と不安に思っている皆さん。今回はとても身近なデイサービスセンターの訪問と、そこでの活動を体験します。1日限定5人という、アットホームな講座です。ぜひこの機会にあなたもボランティアの仲間入りをしてみませんか。

[とき]6月26日(火)・27日(水)の午後1時〜3時 *両日とも同じ内容です。
[ところ]すみだボランティアセンター分館とデイサービスセンター両国 
 *集合は分館となります。駐輪場は家庭センターをご利用ください。
[対象]ボランティア活動に関心をお持ちの方
[定員]各日5人
[費用]無料
[申込み・問合せ]希望日をすみだボランティアセンター分館 TEL:5608‐2940へ
     *6月11日から受付

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7月1日はすみだ・ボランティアの日


昨年の街頭キャンペーン

 当協議会では、区民の皆さんにボランティア活動を身近に感じていただき、区内での活動を盛り上げていこうと、毎年7月1日を「すみだ・ボランティアの日」と定め、キャンペーン活動を行っています。

[とき]7月1日(日)午前10時〜12時
[ところ]JR錦糸町駅前 ほか
[問合せ]すみだボランティアセンター TEL:3612‐2940へ

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寄付物品をご活用下さい(提供します)

 社会福祉協議会に寄付して頂いた物品を区内にお住まいの方に提供します。

品目
内容
在庫数
歩行器 新品
1台
入浴用車いす 折りたたみできないタイプ
1台
シャワーチェアー 標準タイプ
1台
ポータブルトイレ 標準タイプ
1台
シルバーカー 標準タイプ
1台
松葉杖 標準タイプ
1組
エアマット 床ずれ予防用
1台
大人用紙おむつ テープタイプS,M,L各サイズ
数袋
大人用紙おむつ パンツタイプS・M各サイズ
数袋
尿取りパッド 標準タイプ・平型
数袋

申込み方法: 電話でお申込ください。 経営・企画担当TEL:3614−3900
申込み期間:6月1日〜22日 数に限りがありますので、申し込み多数の場合は抽選になります。

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イベント情報コーナー

名称
対象・定員・費用等 とき ところ
弁護士による法律相談
▼1)判断能力が不十分な方への権利擁護相談
▼2)福祉サービスの苦情相談
▼3)親族後見人からの相談
1)区内在住で認知症高齢者・知的障害者・精神障害者・その他判断能力が不十分な方とその関係者
2)区内在住の福祉サービス利用者とその関係者
3)区内在住の成年被後見人等の親族後見人とその関係者
無料事前に電話でご相談、ご予約ください TEL:5655−2940へ
6月21日(木)
7月19日(木)
午後1時半
   〜 4時半
すみだボランティアセンター
(東向島2−17−14)
▼財団法人東京都弘済会主催「高齢者等介護者リフレッシュ旅行」の参加者募集 在宅で寝たきりの高齢者等(要介護4以上)の介護に従事している方(一世帯1名)ただし、既に参加された世帯は対象外45人(全都)*申込み多数の場合は抽選無料6月20日(水)までに、TEL:3614−3902へ 申込書を送付します 第16回
10月17日(水)
  〜19日(金)
第17回
11月7日(水)
   〜9日(金)
旅行先/ 栃木県那須町 那須温泉

=対象 =定員 =費用

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代表:〒131-0032 墨田区東向島2-17-14 すみだボランティアセンター内
TEL:03-3614-3900 FAX:03-3610-0294
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