墨田社協だより

平成19年 3月1日 第137号 編集発行 社会福祉法人 墨田区社会福祉協議会
墨田区東向島2-17-14 すみだボランティアセンター内
TEL(3614)3900 FAX(3610)0294



歳末たすけあい運動やさしさに支えられて
歳末たすけあい運動の募金が活用されています | 北海道竜巻災害義援金
「ハート・ライン21」ってどんな活動?ファミリーサポートセンター会員募集
司法書士による 法律出前勉強会を開催 学費をお貸しします
手話・点訳・音訳を学ぼうシニアボランティア講座受講者募集
分館コーナー やさしさのキャッチボール ボランティアセンター臨時休館のお知らせ

老眼鏡差し上げます | 寄付物品をご活用下さい(提供します) | イベント情報コーナー

 

ご協力ありがとうございました-歳末たすけあい運動

文花のカレー店に募金箱
 昨年の12月に共同募金の一環として実施しました「歳末たすけあい運動」には、経済状況の厳しい中、前年を上回る1529人の方々から、総額1007万9441円の募金をお寄せいただきました。
 特に今回は、区内の30か所を上回る商店や会社などで募金箱を置いていただくなど、これまで以上に運動が盛り上がりました。毎年ご協力くださっている企業や団体をはじめとするご寄付者の皆さん、募金の取りまとめにご協力くださった社協協力員である民生委員の皆さん、そして町会・自治会や老人クラブなどの各団体の皆さんに心より感謝申し上げます。


「両三助けあい委員会」の高齢者休憩所に募金箱


 お寄せいただいた寄付金は、区内の在宅重度障害者の方へのお見舞金や 、小地域福祉活動・ボランティア活動の支援、高齢者福祉など、区内の福祉のために活用させていただきます。

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やさしさに支えられて


 墨田区社会福祉協議会 会長 


 昨年の12月に実施いたしました歳末たすけあい運動では、大変多くの方から募金をお寄せいただきました。当区での募金状況は、経済環境がまだまだ厳しいにもかかわらず、5年連続で寄付者の方が増え続けております。区内でたすけあいの精神が着実に根付いていることに感銘を受けるとともに、ご寄付くださった皆さん、運動を盛り上げてくださった協力者の皆さんに、深く感謝申し上げます。
 また、1月にはすみだトリフォニーホールを拠点に活動している新日本フィルハーモニー交響楽団から、車いす8台のご寄付をいただきました。これは、楽団員が持ち寄った楽譜や楽器などをフリーマーケットで販売し、その収益で購入いただいたものです。地元墨田区に何かお返しがしたい。そして足が不自由な方にもコンサートに来て音楽を楽しんでほしい。そんな気持ちがこもったプレゼントだそうです。
 どちらの話題も、とかく暗いニュースが多い昨今に、明るい希望が持てる出来事でした。
 さて、ボランティアセンターでは、シニアボランティア講座の受付けが始まりました。これは、団塊の世代が来年度から定年退職を迎え始めることから、その経験や技術を地域に活かしていただくことを願って開催するものです。新年度もこれまで以上にシニア層を対象とした事業を展開する予定です。ぜひ多くの方にご参加いただき、やさしい福祉のまちづくりにご協力くださいますようお願いいたします。

 

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歳末たすけあい運動の募金が活用されています


「ふれあいサロン」が6か所に

ふれあいサロン「さくらんぼ」

 「ふれあいサロン」は、地域住民の皆さんが手づくりで運営するふれあいの場です。高齢者や障害者、子育て中の親子をはじめ、誰もが気軽に集える場を目指しています。当協議会では昨年8月にこの活動をスタートさせ、現在区内6か所に広がっています。
 あなたの町でも始めてみませんか。

 江東橋5丁目の住民の皆さんと民生委員が協力して、高齢者の仲間づくりを目的に、サロン活動を進めています。会場の町会会館では、筋力体操から始まって、体を温めた後は、お茶菓子をつまみながらの歓談に移ります。参加者の笑顔が絶えないひと時です。「寒い日は、家に閉じこもりがちになってしまいますが、皆さんにお会いするのを楽しみにサロンに出かけてきます。」と、皆さんは月2回のサロンを心待ちにしています。  「さくらんぼ」代表の小林茂信さんは、このサロンを始めたきっかけを「日頃から地域住民のふれあいと交流の場がほしいと願っていたところへ、民生委員さんからサロン事業の話しを伺い、社協を紹介してもらいました。」と話されました。

*開催日時 第2・4火曜日 午後1時半〜3時半

ふれあいサロン「京三北ふれあい交友倶楽部」

 京島三丁目北町会は、キラキラ橘商店街や長屋など、かつての名残りをとどめています。その長屋を会場にサロンを行いたいという相談が、地元の民生委員さんから寄せられました。早速、町会役員の皆さんと当協議会とで話し合いを重ね、サロンの運営方法やお世話係の募集、PRについての準備を進めてきました。町会の全面的な協力のもと、高齢の方が気軽に立ち寄れるサロン「京三北ふれあい交友倶楽部」が昨年12月にスタートしました。
 初日には、代表の藤井正昭さんの紹介で、この長屋が大好きだという大学生達が駆けつけ、記念に落語を披露してくれました。超満員となった長屋からは、大きな笑い声が道まで聞こえ、高齢者と若い人とのふれあう楽しいサロンの始まりとなりました。

*開催日時 第2・4水曜日 午前10時〜午後3時半

◇ [問合せ先]地域福祉活動担当TEL:3614-3900へ

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北海道竜巻災害義援金


 募金総額49,466円は共同募金会を通じて被災地にお届けします。

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「ハート・ライン21」ってどんな活動?


会員募集中

 ハート・ライン21事業では、住み慣れた地域で生活を続けたいと願い、日常の中で手助けを必要としている高齢者や障害のある方などに、家事援助を中心とした会員制の有料在宅福祉サービスを提供しています。  活動に関心のある方は、事業室までお問合せください。

[家事援助の内容] ・食事の支度 ・掃除 ・洗濯 ・繕い ・買い物 ・外出の付き添い ・話し相手 ・代読 ・代筆 ・留守番 など
[問合せ先]すみだハート・ライン21事業室 TEL:5608‐8102へ

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ファミリー・サポート・センター会員募集


地域で子育て

 すみだファミリー・サポート・センターは、地域の中で子育ての相互援助活動を行う会員組織です。

ファミリー会員募集

[会員になれる方]
 センター事業の趣旨に賛同し、生後6か月から小学校6年生までの子どもの保護者で、子育てを必要とする墨田区在住の方。

【サポート活動の例】
  ☆ 残業で保育園のお迎えに間に合わない
  ☆第二子の出産時に上の子の保育園の送迎をしてほしい
  ☆双子の育児が大変
  ☆就職活動中子どもを預かってほしい
  ☆保護者が病気や急用の時預かってほしい
  ☆一緒に育児をしてほしい
 等育児の支援を希望される方はお問合わせください。

[利用料金]
  ○月〜金曜日 午前7時〜午後7時 子ども1人あたり1時間800円
  ○その他の曜日・時間帯 子ども1人あたり1時間1000円
*お子さんを2人以上同時に預かる場合、2人目以降のお子さんの料金は半額となります。

サポート会員募集

[会員になれる方]
  ・ センター事業の趣旨に賛同し、積極的に活動できる方
  ・ 満20歳以上で健康で墨田区在住の方
  ・ 子育て経験のある方か、保育士、看護師、教諭などの資格をお持ちの方
  ・ センターの行う講習を受講できる方
[講習の内容]

 次の1・2の説明・講習を受けると、一部の活動(送迎活動)ができるようになります。
1.事業説明
  ・毎月第1金曜日午前9時半から すみだボランティアセンターにて
  ・毎月第3水曜日午後2時から すみだボランティアセンター分館にて
2.普通救命講習
   本所・向島消防署で各自受講
   受講料1400円
 その後、半年以内に次の2つの講習を受講すると、全ての活動ができるようになります。
3.講習「保育の心」
4.講習「子どもの事故と安全」



入会方法

 ファミリー会員は随時受付けています。当センターへ来所の上、登録していただきますが、事前に電話でご予約ください。
 サポート会員を希望の方は、電話で事前に事業説明会の予約をしてください。
[申込み・問合せ先]
  すみだファミリー・サポート・センターTEL:5608‐2020へ

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司法書士による 法律出前勉強会を開催


なりひら地域包括支援センターで

 昨年11月から区と協力して区内4か所の地域包括支援センターで、介護保険のケアプランを作成しているケアマネジャーを対象に、法律出前勉強会を開催しました。
 ここ数年、ひとり暮らしの高齢者などが悪質商法や詐欺事件に巻き込まれる事件が多発しています。この被害にいち早く気付くことができるのがケアマネジャーなどの介護関係者です。  そこで当センターでは、事件を未然に防ぐことや、被害を最小限に止めるために、司法書士を講師に迎え、ケアマネジャーの方に「成年後見制度」について学んでいただきました。
 法律出前勉強会は、福祉関係者だけではなく、区民の方からのお申込みも随時受付けています。お友達同士やご近所の方などのグループで、成年後見制度、遺言、相続、悪質商法対策などをわかりやすく学んでみませんか。お気軽にお申込みください。

[問合せ先]すみだ福祉サービス権利擁護センターTEL:5655‐2940へ

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学費をお貸しします


 金融機関など他の資金からの借入れが困難な場合で、かつ東京都社会福祉協議会の審査の上、返済の見込みがあると判断された所得の少ない世帯の学生に、修学費(授業料など)、就学支度費(入学金)をお貸しします。入学前でも予約申込みができます。

[対象]高等学校、専修学校(高等課程)、高等専門学校、専修学校(専門課程)、短期大学、大学に在学中または進学予定の方
*各種学校の場合は、更生資金・技能習得費が利用できます。
*既に支払われた学費については、貸付の対象にはなりません。
*貸付から返済完了までの過程で、民生委員による相談援助活動が行われます。
[利子]無利子
[貸付限度額]別表のとおり
[連帯保証人]別世帯1名
[据置期間]卒業後6か月以内
[償還方法]月賦(最長14年)
[申込み・問合せ]自立生活支援担当TEL:3614‐3902へ

高等学校
専修学校
(高等課程)
高等専門学校
短期大学
専修学校
(専門課程)
大学
修学費(月額)
35,000円
60,000円
60,000円
65,000円
※貸付月額は在学期間中、同額での適用となります。
※まだ未払いになっている修学期間のみを貸付の対象とします。
就学支度費
(入学時のみ該当)
500,000円
500,000円
500,000円
500,000円
※入学する学校の入学時に必要な経費(入学金)を、限度額の範囲でお貸付いたします。
※まだ未払いになっている経費のみを貸付の対象とします。

 

 

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手話・点訳・音訳を学ぼう

講習会受講者募集
手話コーラス

 平成19年度の手話・点訳・音訳講習会の受講者を募集します。それぞれの技術を学びながら障害のある方への理解を深め、修了後はボランティア活動に参加することを目的とします。

手話講習会
■初級クラス
 手話を通して聴覚障害者と交流ができるよう、初歩的な基礎知識と技術を習得します。
■中級クラス
 聴覚障害者とのコミュニケーションができるよう、手話表現や相手の表す手話を読み取る技術を身に付けます。あわせて聴覚障害に関する知識を習得します。
■上級クラス
 中級クラス修了者を対象に、地域の手話ボランティアとして活動できるよう、さらに高度な技術を習得します。
*選考試験があります。

[とき・ところ・定員]表のとおり
[費用]各クラス5000円

クラス
とき
ところ
定員
初級 昼
4月9日〜2月18日
毎週月曜日(全40回)
午後1時半〜3時半
40人
(抽選)
初級 夜
4月9日〜2月18日
毎週月曜日(全40回)
午後6時半〜8時半
中級 昼
4月11日〜2月20日
毎週水曜日(全40回)
午後1時半〜3時半
中級 夜
4月11日〜2月20日
毎週水曜日(全40回)
午後6時半〜8時半
上級 夜
4月11日〜2月20日
毎週水曜日(全40回)
午後6時半〜8時半
20人
(試験により選考)
*合同開講式を4月7日(土)午後6時半〜8時半に生涯学習センターで行います。
*合同修了式を平成20年2月23日(土)午後6時半〜8時半に行います(会場未定)。

点訳講習会
 点字の基礎知識から点字タイプライターでの点訳までの講習
[とき]4月7日〜9月15日の毎週土曜日(全20回) 午後2時〜4時
[ところ]すみだボランティアセンター
[定員]30人 *応募者多数の場合は抽選
[費用]5000円

音訳講習会
 音訳は、視覚障害者に対し対面朗読や録音テープ作成などを行う活動で、発音練習から言葉の意味調べ、録音技術までを学びます。
[とき]4月9日〜10月1日の毎週月曜日(全22回) 午後6時半〜8時半
[ところ]すみだボランティアセンター
[定員]40人 *応募者多数の場合は抽選
[費用]6000円

申込み方法
[対象]区内在住・在勤・在学で講習会修了後、障害者福祉のためにボランティア活動ができる方
[申込み]往復はがきに@住所A氏名(ふりがな)B年齢C性別D電話番号E在勤・在学者は勤務先または学校名F希望講習会名(手話はクラス名まで)を記入し、3月10日(土)(消印有効)までに、すみだボランティアセンター
[問合せ]すみだボランティアセンターャ3612‐2940へ

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シニアボランティア講座受講者募集

車いす体験
 シニア世代の方を対象に、ボランティア講座を開催します。
 ボランティア活動に関心はあっても、「どんな活動があるの」「地元での交流がこれまでなかった」「どうすれば仲間に入れるの」など、参加のきっかけがつかめなかった方にぜひご参加いただきたい内容です。
 これまで仕事や家庭で培ってきた経験や技術を、これからは地域での活動に活かしてみませんか。実際にボランティア活動を行っている方との懇談もあります。
 講座修了後、ボランティア登録や活動紹介などの相談もお受けします。

[内容]各種ボランティア活動の紹介、福祉施設での活動紹介、活動実践者の体験談、高齢者擬似体験など
[とき]3月22日(木)・29日(木)の2日間 午後1時半〜3時半
[ところ]すみだボランティアセンター
[対象]ボランティア活動に興味のあるシニア世代の方 
*ボランティア活動に関心のある方ならどなたでも参加できます。
[定員]先着30人
[費用]無料
[申込み・問合せ]すみだボランティアセンターTEL:3612‐2940へ

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分館コーナー やさしさのキャッチボール


運転ボランティア活動

藤田さんと運転ボランティアの阿部さん
 ボランティアセンターでは、車いすのまま乗り降りできるリフト付き車両と、車の座席が路面まで降りてくる車両の、2種類のハンディキャブを貸し出しています。
 今回は利用者の方に同行してお話を伺いました。

 石原にお住まいの藤田均子さんは、病院への通院でよくハンディキャブを利用します。
 藤田さんがハンディキャブを利用するようになったのは6年程前からで、それまではタクシーを利用していたそうですが、病院によってはタクシーを拾いにくいところもあり、苦労することが多かったようです。
 ハンディキャブの運転は、ボランティアの方にお願いすることが多く、車の中ではいろいろな話題に話がはずみます。
 「運転ボランティアの方へは、感謝の気持ちでいっぱいです。よく『自分の身体は絶対大丈夫』と思われがちですが、私のようにボランティアの助けが必要になることがあるかも知れません。ぜひ若い方にもボランティアを体験して頂ければ」と藤田さん。
 残念なことは、余暇などでも利用したいのですが、今は通院だけで大変なのでそんな余裕がないことだそうです。

 センターでは、歩行困難な方の外出を支えてくださる運転ボランティアを募集しています。ご協力いただける方はセンター分館までお知らせください。
[問合せ先]すみだボランティアセンター分館TEL:5608‐2940へ

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ボランティアセンター臨時休館のお知らせ


 すみだボランティアセンターは、3月21日(水・祝日)に受水槽等の清掃のため、臨時休館します。
  ご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

[問合せ先]墨田区社会福祉協議会 経営・企画担当TEL:3614‐3900へ

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老眼鏡差し上げます


(株)フォーサイト様からご寄付いただいた老眼鏡を差し上げます。
[度数]1.0
[配付場所]すみだボランティアセンター2階または分館 
※数に限りがあります。
[問合せ]経営・企画担当TEL:3614―3900へ

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寄付物品をご活用下さい(提供します)

 社会福祉協議会に寄付して頂いた物品を区内にお住まいの方に提供します。

品目
内容
在庫数
歩行器 新品
1台
入浴用車いす 折りたたみできないタイプ
1台
シャワーチェアー 標準タイプ
1台
ポータブルトイレ 標準タイプ
1台
シルバーカー 標準タイプ・小型タイプ
3台
4点杖 接地する脚が4本に分岐した杖
1台
松葉杖 標準タイプ
1組
エアマット 床ずれ予防用
1台
大人用紙おむつ テープタイプS,M,Lサイズ
数袋
大人用紙おむつ パンツタイプS・M各サイズ
数袋
尿取りパッド  
数袋

申込み方法: 電話でお申込ください。 経営・企画担当TEL:3614−3900
申込み期間:3月1日〜23日 数に限りがありますので、申し込み多数の場合は抽選になります。

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イベント情報コーナー

名称
対象・定員・費用等 とき ところ
弁護士による法律相談
▼1)判断能力が不十分な方への権利擁護相談
▼2)福祉サービスの苦情相談
▼3)親族後見人からの相談
1)区内在住で認知症高齢者・知的障害者・精神障害者・その他判断能力が不十分な方とその関係者
2)区内在住の福祉サービス利用者とその関係者
3)区内在住の成年被後見人等の親族後見人とその関係者
無料事前に電話でご相談、ご予約ください TEL:5655−2940へ
3月15日(木)
午後1時半
      〜4時半
すみだボランティアセンター
(東向島2−17−14)
▼司法書士による法律出前勉強会 内容成年後見制度、遺言、相続、悪質商法対策等、身近な法律の疑問について司法書士が詳しくご説明します。*講師:成年後見センター・リーガルサポート東京支部司法書士無料事前に電話でご予約ください TEL:5655−2940へ  随時
*希望日を伺って
調整します。
ご自宅、地域の集会所、
すみだボランティアセンター(東向島2−17−14)
など、ご相談に応じます。

=対象 =定員 =費用

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代表:〒131-0032 墨田区東向島2-17-14 すみだボランティアセンター内
TEL:03-3614-3900 FAX:03-3610-0294
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