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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《2月1日掲載》
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◆【東日本大震災】墨田区内への避難者の皆さんへ
社会福祉協議会は、被災地で災害ボランティアセンターを運営するなど、被災者の皆さんのお役に立ちたいと考えています。この度の震災により、墨田区内へ避難されている皆さんへ、何かお手伝いできることはありませんか。
例えば、▽福祉サービスの利用 ▽今住んでいらっしゃる地元町会・自治会への紹介 ▽子ども会・老人クラブの案内 ▽避難者同士のグループづくり ▽ボランティアへの依頼 など、遠慮なくご相談ください。
【相談・問合せ】電話3614‐3900(代表)へ
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◆【東日本大震災】墨田区内への避難者の皆さんへ(福島県の地元紙の閲覧)
すみだボランティアセンターとすみだボランティアセンター分館で、『福島民報』と『福島民友』の閲覧ができます。くわしくはお問合せください。
交通案内はこちら
【問合せ】電話3614‐3900へ
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◆NEW福島避難者こども健康相談会<2月19日>
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◆NEWブロッサムフィル・招待のご案内<3月11日>
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◆【東日本大震災】都内に避難されている被災者のかたに役立つ情報をご紹介します-情報を追加しました-
●都内避難者のための「福祉総合電話相談」について
東京都社会福祉協議会は、都内に避難されている東日本大震災 避難者支援のための「福祉総合電話相談」を開設しました。
都内で生活されるうえでお困りのことについて、ご相談にのり、必要な情報や相談窓口をご紹介いたします。
【福祉総合電話相談のご案内(PDF)】
TEL:03-3268-7177
[相談受付時間] 月曜日~金曜日 9:00~17:00 (休日・祝日・年末年始はお休み)
※上記時間以外は、FAXやメールでのご相談もお受けいたします。
FAX:03-3268-7222 / メールアドレス:soudan@tcsw.tvac.or.jp
●都内避難者の皆様へ情報提供を充実します
東京都総務局復興支援対策部のホームページ
●お役立ち情報(情報提供:東京都社会福祉協議会)
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《1月30日掲載》
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◆常勤職員の募集<~2月22日>【墨田区社会福祉協議会】
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1.募集概要
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(1)勤務内容 一般事務
(2)採用予定日 平成24年4月1日
(3)勤務時間 週38時間45分・週5日勤務
(4)勤務場所 墨田区社会福祉協議会
(5)雇用形態 常勤職員
(6)受験資格等 次のいずれにも該当するおおむね30歳までの者
① 社会福祉士又は精神保健福祉士の資格を有するもの(受験資格取得者を含む。)
② 普通自動車免許 必須
③ パソコン操作(ワード・エクセル) 必須
(7)採用人員 2名
(8)給与 給与規程による初任基本給(予定) 185,614円~
※初任給は、職務経験に応じて増額される場合があります。
※上記のほか、扶養手当・住宅手当・通勤手当・期末手当等があります。
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2.応募方法
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(1)応募書類 ① 市販の履歴書(最近3か月以内に撮影した上半身脱帽、正面向きの写真を貼付)
② 返信用封筒(長3サイズで本人のあて先を記入し、80円切手を貼付)
*直接または郵送で。なお、郵送の際は封筒の表に「受験申込」と朱書。
(2)応募締切日 平成24年2月22日(水)必着
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3.選考方法
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(1)書類選考 履歴書による書類選考
(2)筆記試験 ※書類選考合格者
【一次試験】①日時 平成24年3月4日(日)
②場所 すみだボランティアセンター3階 学習室(予定)
③内容 筆記(一般教養・論文)
④結果通知 平成24年3月12日(月)までに発送
(3)面接試験 ※筆記試験(一次試験)合格者
【二次試験】①日時 平成24年3月18日(日)
②場所 すみだボランティアセンター1階 講習室
(4)結果通知 平成24年3月23日(金)までに発送
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4.その他
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当協議会の「事業概要」は、当ホームページの「社協事業案内」をご覧ください。
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【応募・問合せ先】
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墨田区社会福祉協議会
〒131-0032 墨田区東向島2丁目17番14号
すみだボランティアセンター2階
経営・企画担当 電話3614‐3900
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《1月30日掲載》
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◆説明会・入門研修のお知らせ【すみだハート・ライン21/ミニサポート】
会員制有料在宅福祉サービス「すみだハート・ライン21」と「ミニサポート」の合同事業説明会・入門研修を開催します。あなたの力と経験を、地域の中で活かしてみませんか?
「興味があるので、話しを聞いてみたい!」というかたも大歓迎。皆さんの参加をお待ちしています。
すみだハート・ライン21のページはこちら→
ミニサポートのページはこちら→
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【とき・ところ】
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●2月1日(水) 午後2時~4時
すみだボランティアセンター分館
●3月16日(金) 午前10時~12時
すみだボランティアセンター
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【対象】
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サービスの提供ができる18歳以上の健康なかた
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【持ち物】
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・住所の確認ができるもの(運転免許証・健康保険証など)
・「ハート・ライン21」の協力会員登録希望のかたは、ゆうちょ銀行の口座控えをお持ちください。
*登録には年会費1,000円が必要です。
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【申込み】
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参加希望のかたは、電話でお申し込みください。
すみだハート・ライン21事業室
電話5608-8102 FAX5608-2944
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◆子育てのサポートをしてくださるかたを募集します【すみだファミリー・サポート・センター】
すみだファミリー・サポート・センターでは、子育ての手助けをしてくださるかたを募集しています。子育てが一段落したかた、子育て真っ最中のかたなど、あなたの経験を地域の中で活かしてみませんか。事業説明会を開催しますので、くわしくはお問い合わせください。
すみだファミリー・サポート・センターのページはこちら→
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◆弁護士による権利擁護法律相談<毎月第三木曜日開催・要予約>【すみだ福祉サービス権利擁護センター】
【とき】 2月16日(木) 午後1時半~4時半
【ところ】すみだボランティアセンター(受付は2階)
【申込み】すみだ福祉サービス権利擁護センターへ電話で予約してください。
専用電話 5655-2940【受付:月曜~金曜 午前9時~午後5時】
FAX 3610-0294
*申込み多数の場合は調整させていただきます。
すみだ福祉サービス権利擁護センターのページはこちら→
(1)【判断力が不十分なかたへの権利擁護相談】
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【対象】
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区内在住の次のいずれかのかたとその関係者
・認知症(痴ほう)高齢者
・知的障害者
・精神障害者
・その他判断能力が不十分なかた
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【相談内容】
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成年後見制度、権利侵害、財産管理、相続、消費・契約、婚姻、雇用など
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【費用】
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無料
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(2)【福祉サービスの苦情相談】
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【対象】
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区内在住の福祉サービス利用者とその関係者
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【相談内容】
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福祉サービス利用の苦情に対する法律的な助言
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【費用】
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無料
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(3)【親族後見人からの相談】
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【対象】
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区内在住の成年被後見人等の親族後見人とその関係者
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【相談内容】
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親族後見人に対する法律的な助言
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【費用】
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無料
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◆司法書士が説明に伺います!法律出前勉強会【すみだ福祉サービス権利擁護センター】
「遺言の書きかたや成年後見制度についてくわしく知りたいと思っていはいるけれど、法律相談に行くほどでは…」とお困りのかたはいらっしゃいませんか?
すみだ福祉サービス権利擁護センターでは、地域の法律家である司法書士や公正証書などを作成する公証人による「法律出前勉強会」を開催しています。皆さんのご都合に合わせて、専門家と権利擁護センター職員が直接お伺いし、成年後見制度、遺言、相続、悪質商法対策などの小さな疑問にわかりやすくご説明いたします。ご近所のかた、お友達などをお誘いのうえ、お気軽にお申し込みください。
すみだ福祉サービス権利擁護センターのページはこちら→
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【とき】
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随時 *ご希望日程を伺って調整します
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【ところ】
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ご自宅、地域の集会所、当センター相談室など、ご相談に応じます
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【講師】
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成年後見センター・リーガルサポート東京支部 司法書士
または
向島公証役場・錦糸町公証役場 公証人
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【費用】
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無料
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【申込み】
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事前に、すみだ福祉サービス権利擁護センターへ
専用電話 5655-2940 【受付:月曜~金曜 午前9時~午後5時】
FAX 3610-0294
*申込み多数の場合は調整させていただきます
*手話通訳が必要なかたは事前にお知らせください
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《1月30日掲載》
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◆みんなであそぼう!『おもちゃサロン』
『おもちゃサロン』は、おもちゃを通じて障害のあるお子さんに遊ぶことの楽しさを伝えるとともに、子ども同士の交流や、子育て中のお父さん・お母さんの情報交換の場として、地域の皆さんが参加して一緒につくっていく支えあいの場です。
日本おもちゃ図書館財団からの支援を受け、個人ではなかなか購入できないようなおもちゃをたくさん揃えました。ボールテントや木製の大きな台所セット、きれいな音のシロフォンやハンドベルなど、ま新しいピカピカのおもちゃに、参加してくれた小さなお客様もびっくり。お気に入りのおもちゃを見つけて楽しんでいます。
参加者はもちろん、この活動をお手伝いしてくれるボランティアも募集しています。お気軽にご参加ください。
おもちゃサロンのページはこちら→
■北部地区[すみだおもちゃサロン]/毎月第2金曜日開催
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【と き】
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・2月10日(金)
・3月9日(金)
午前10時~午後3時半
*午前中は障害のあるお子さんにご利用いただけます。午後はどなたでも遊べます。
*必ず保護者のかたの付き添いが必要です。
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【ところ】
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曳舟集会所(東向島2-17-14 すみだボランティアセンターに併設)
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【問合せ】
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地域福祉活動推進担当 電話3614-3900へ
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■南部地区[みどりおもちゃサロン]/毎月第4水曜日開催
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【と き】
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・2月22日(水)
・3月28日(水)
午前10時~午後3時半
*一日中どなたでも遊べます。
*必ず保護者のかたの付き添いが必要です。
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【ところ】
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みどりコミュニティセンター3階和室(緑3-7-3)
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【問合せ】
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地域福祉活動推進担当 電話3614-3900へ
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ボランティアの皆さんで準備中
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《1月30日掲載》
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◆キラキラ茶家で地域福祉活動の相談をお受けします
キラキラ橘商店街にあるキラキラ茶家で毎月2回、社協職員が常駐し、地域活動を始めたいというかたのご相談を受けたり、ふれあいサロンをやってみたいというかたへの講座を開催します。ぜひお気軽にお立ち寄りください。
小地域福祉活動・ふれあいサロン活動のページはこちら→
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【と き】
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○2月17日(金) 13:30~15:30
○2月23日(木) 13:30~15:30
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【ところ】
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キラキラ茶家(京島3-43-6 キラキラ橘商店街内 京島郵便局前)
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ふれあいサロン作品展
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《1月30日掲載》
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◆【東日本大震災】募金箱をお貸しします【墨田区社会福祉協議会】
東北地方太平洋沖地震(東北関東大震災・東日本大震災)の被災者への支援のため、募金活動を行う団体・個人へ、当協議会の「募金箱」をお貸しします。イベントや店舗での設置にご活用ください。ご協力いただいた団体・個人のお名前を、当協議会のホームページ等で紹介させていただきます。
*街頭募金を行う場合は、管轄の警察や行政、駅等の許可が必要となる場合がありますのでご注意ください。
【申込み・問合せ】墨田区社会福祉協議会 電話03-3614-3900
*当協議会を通じ中央共同募金会へ届けた義援金は、合計2,461,378円となりました。(12月15日現在)
■当協議会の募金箱を利用した協力者のご紹介【3月12日~12月15日/敬称略】
●東京東信用金庫
(区内11店舗)
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●隅田西若心クラブ
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●立花一丁目団地自治会
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●吾妻橋三丁目町会
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●明治屋酒店
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●墨堤寄席運営部
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●大島豊正
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●向嶋墨堤組合
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●東日本大地震
チャリティバーゲン
(北斎通り商店街、
墨田区商店街連合会、
亀沢一丁目町会、
亀沢二丁目町会)
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●墨田区社会福祉協議会職員一同
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●百花園横 はせ川
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●賛育会病院
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●noブランド・エンターテイメント㈱
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●隅田つり鐘会
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●NPO法人ポロニア・ネットワーク
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●すみだ人権啓発センター
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●坂東寿々幸
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●北斎通り商店会
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↓ 募金箱の活用例(色・形状が変わる場合があります) ↓
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《1月19日掲載》
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◆高齢者・障がい者のための無料法律相談会 <要予約>
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【と き】
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1月21日(土)午前10時~午後4時
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【と こ ろ】
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すみだボランティアセンター1階(東向島2-17-14)
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【申 込 み】
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すみだ福祉サービス権利擁護センター
専用電話5655-2940(受付:月曜~金曜 午前9時~午後5時)
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【定 員】
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先着15名
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【相談内容】
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相続・遺言、成年後見、借金、離婚、借地借家、近隣との紛争など
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【費 用】
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無料
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【主 催】
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東京弁護士会
第一東京弁護士会
第二東京弁護士会
日本司法支援センター東京事務所(法テラス)
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【共 催】
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社会福祉法人 墨田区社会福祉協議会
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【後 援】
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墨田区
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《1月18日掲載》
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◆第3次墨田区地域福祉活動計画~下町いきいきプラン~【中間のまとめ】のパブリックコメントを募集しています。
現在、墨田区社会福祉協議会では「墨田区地域福祉活動計画」の改定作業を、住民の皆さんとともに進めています。これは、住民の皆さんと社協が共に地域福祉を推進するための10年間(平成24年度~33年度)の計画で、住みよい地域づくりの実現を目指すものです。
ただ今、『第3次墨田区地域福祉活動計画~下町いきいきプラン~【中間のまとめ】』に対するパブリックコメントを募集しています。私たちの“すみだ”が「ひとがつながる」より良いまちにするため、みなさんのご意見をぜひお聞かせください。
1月14日に開催した「墨田区地域福祉活動計画フォーラム」には、78人もの方にご参加いただきました。
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《12月22日掲載》
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◆墨田区地域福祉活動計画フォーラム「ひとがつながるってどんなまち?」を開催<1月14日(土)>
墨田区社会福祉協議会では、現在「墨田区地域福祉活動計画」の策定を住民の皆さんとともに進めています。これは、平成24年度からの10年間計画で、住みよい地域づくりの実現を目指すものです。私たちの“すみだ”を「ひとがつながる」より良いまちにするため、みなさんのご意見をお聞かせください。
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【と き】
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1月14日(土) 午後1時~4時
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【ところ】
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すみだ女性センター 3階ホール(押上2-12-7-111)
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【対 象】
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区内在住の方、民生委員・児童委員、関係機関の職員 他
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【定 員】
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80名
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【費 用】
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無料
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【申込み】
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当日直接会場へお越しください
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【問合せ】
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経営・企画担当 電話3614-3900へ
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《12月22日掲載》
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◆墨田区社会福祉協議会へご寄付いただいた個人のかたは、所得税の税額控除ができるようになりました。
墨田区社会福祉協議会への個人のかたからのご寄付は、これまで所得税については「所得控除」のみが認められていましたが、平成23年から「税額控除」が認められるようになりました。平成23年1月1日以降にご寄付をいただいた個人のかたは、確定申告をすることで、以前よりも還付額が増える場合があります。
確定申告についての詳細はお近くの税務署へお問合せください。
【問合せ先】墨田区社会福祉協議会 経営・企画担当 電話3614‐3900へ
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《12月22日掲載》
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◆助成金等の情報
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《12月22日掲載》
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◆『つながりすみだ、応援』自販機の第2号機が設置されました。
自動販売機の売り上げの一部が、墨田区社会福祉協議会を通じて区内の福祉に活用される『つながりすみだ、応援』自動販売機の2号機が設置されました。この自販機の設置にご協力くださったのは、㈱三盛 東日本事業部様(錦糸1-16-12)です。ありがとうございました。
あなたも、この自販機で飲料を買って、墨田の福祉を応援してください!
『つながりすみだ、応援自販機』についての詳細は、こちらをご覧ください。
この自販機の設置に関心のあるかたは、お気軽にお問合せください
【問合せ】キリンビバレッジ(株) 電話5821‐4057へ(平日の午前9時~午後5時)
『つながりすみだ、応援自販機』設置場所のご案内
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《12月22日掲載》
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◆奨学生を募集します
東京都社会福祉協議会では、塚田・太田奨学資金の奨学生を募集します。
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【応募資格】
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①都内に居住する要援護家庭の子どもであること
②入学支度金の調達が困難であること
③高等学校・専修学校高等課程および高等専門学校、およびこれらと同等と認められる学校に進学を希望していること(通信制可)
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【給付金額】
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50,000円(給付1回)
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【募集人員】
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60名(全都)
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【申込方法】
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申請書等に記入し提出 提出期限:平成24年2月27日(月)
*申請書様式や申込方法の詳細につきましては、下記にご相談ください。
*墨田区社会福祉協議会での受付は、墨田区民の方のみを対象としております。
他の区市町村の方は、お住まいの地域の社会福祉協議会にご相談ください。
各区市町村社会福祉協議会の連絡先はこちら
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【申込み・問合せ】
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社会福祉法人 墨田区社会福祉協議会
電話3614-3902 FAX3612-2944
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《12月1日掲載》
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◆ボランティアセンターと分館の年末年始の休館日をお知らせします
年末年始の休館日
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すみだボランティアセンター・すみだボランティアセンター分館
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平成23年12月29日(木)~平成24年1月3日(火)
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《11月29日掲載》
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◆ボランティアセンター照明器具の清掃のお知らせ<12月18日>
当センターでは、12月18日(日)の午前中、照明器具等の清掃のため各部屋に作業員が一時的に入らせていただきます。ご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。
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◆ボランティアセンター空調機一時停止のお知らせ<12月18日>
当センターでは、12月18日(日)の午前中、ガスメーターの交換工事のため、暖房が使用できません。ご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
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◆ボランティアセンター一時断水のお知らせ<12月23日>
当センターでは、12月23日(金・祝日)の午前中、受水槽の清掃のため、一時断水いたします。その間トイレは使用できますが、上水道は使用できなくなります。ご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。
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墨田区社会福祉協議会《10月12日掲載》
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◆非常勤職員の募集<~10月31日>【墨田区社会福祉協議会】
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1.募集概要
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(1) 採用人員 若干名
(2) 雇用形態 一般非常勤職員
(3) 勤務内容 社会福祉協議会の業務全般
(ボランティア活動、在宅福祉、子育て支援、権利擁護関係)
(4) 勤務時間 週30時間・週4日勤務
(5) 受験資格 社会福祉に熱意を有する、次のすべての要件に該当する方
① 社会福祉の学科を習得したもの又は社会福祉施設での勤務経験が3年以上あるもの
② 普通自動車運転免許は必須
③ パソコン操作(ワード・エクセル)は必須
(6) 月額給与 167,000円~210,000円
(給与は年齢・経験による)・付加報酬(交通費)あり
(7) 社会保険 厚生年金、健康保険、労災保険、雇用保険加入
(8) 福利厚生 東京都社協従事者共済会、福祉厚生センター、フレンズすみだ
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2.応募方法
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(1) 応募書類 ① 市販の履歴書(最近3か月以内に撮影した上半身脱帽、正面向きの写真を貼付)
② 作文「地域社会における社協の役割」(800字~1,000字、様式不問、PC作成可)
③ 返信用封筒(長3サイズで本人のあて先を記入し、80円切手を貼ったもの)
※「応募書類在中」と朱書きし、直接または郵送で。
(2) 応募締切日 平成23年10月31日(月)必着
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3.選考方法
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(1) 1次選考 応募書類による「書類選考」
(2) 面接試験 ① 書類選考合格者による個人面接(20分間)
② 選考日 平成23年11月15日(火)
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4.採 用
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平成23年12月1日(木)【予定】
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【応募・問合せ先】
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墨田区社会福祉協議会
〒131-0032 墨田区東向島二丁目17番14号
すみだボランティアセンター2階
経営・企画担当 電話03‐3614‐3900
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《9月22日掲載》
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◆ハンディキャップを乗り越えてお菓子たちを救い出せ!-障害者擬似体験―【墨田区社会福祉協議会】
10月に開催される「すみだまつり」と「すみだボランティアまつり」では、墨田区社会福祉協議会がブースを出展いたします。
今年の出展内容は、体が不自由な体験をしながら、お箸でお菓子やスーパーボールをつかむゲームです。つかんだ分はお持ち帰りいただけます。どうぞお気軽にお越しください。
●すみだまつり
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【と き】
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10月1日(土) 午前11時~午後4時半
10月2日(日) 午前10時半~午後4時半
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【ところ】
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錦糸公園テニスコート内(錦糸4-15-1)
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【参加費】
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無料
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●ボランティアまつり
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【と き】
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10月23日(日) 午前10時半~午後2時半
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【ところ】
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二葉小学校(石原2-1-5)
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【参加費】
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無料
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昨年のすみだまつり
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イベントのお知らせ《9月8日掲載》
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◆少年相談所開設のお知らせ【警視庁】
平成23年9月9日(金)から平成23年9月11日(日)までの間、少年相談所を開設します。お子さんの非行問題で悩みを抱えているご家族や、いじめや犯罪等の被害に遭い、悩んでいるお子さんのために秘密厳守・無料で相談をお受けします。予約は要りません。開場へ直接お越しください。
【場所】 東急百貨店渋谷駅・東横店東館5階特別室
【時間】 午前10時から午後5時まで
詳しくは警視庁ホームページをご覧ください。
ヤング・テレホン・コーナー 03-3580-4970
【問い合わせ先】少年育成課 03-3581-4321(内線30733)
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イベントのお知らせ《9月7日掲載》
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◆【東日本大震災】都内避難者へコンサートチケットのプレゼント<9月9日午後4時締切>
都内へ避難されている被災者の方へコンサート「プロコフィエフへのオマージュ」チケットをプレゼントします。都内100枚限定。申込多数の場合は抽選になります。
【内 容】下記チラシ(PDF)参照
【申込み】9月9日(金)午後4時までに、電話でお申込みください。
墨田区社会福祉協議会 経営・企画担当
電話 3614-3900
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イベントのお知らせ《9月5日掲載》
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◆在宅緩和ケア講座【すみだ在宅ホスピス緩和ケア連絡会あこも】
全4回の在宅緩和ケア講座を開催します。単回の参加も可能です。
【費 用】無料
【申込み】申込制です。
お名前(複数可)・居住区市・代表者電話/FAX番号をお書きの上、
下記申込み先へメールまたはFAXにてお申込みください。
FAXでのお申し込みはチラシ裏の申込み用紙をお使いください。
【定 員】第1回のみ200人。第2~4回は50名。
*定員に達しましたら申込みを締め切らせていただきます。
【ところ】すみだリバーサイドホール(吾妻橋1-23-20)
*第1回のみイベントホール、第2~4回はミニシアター
【主 催】墨田区
【後 援】墨田区社会福祉協議会
【企画・運営・申込み/問合せ先】
NPO法人すみだ在宅ホスピス緩和ケア連絡会あこも
メール:s-sumida@pallium.co.jp
FAX:03-5669-8310 /TEL:03-5669-8302
在宅緩和ケア講座
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第1回
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【日時】11月5日(土) 午前10時~11時30分
【内容】講演会「人が生き、死ぬこと」
垣添忠生(日本対がん協会会長、元国立がんセンター総長)
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第2回
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【日時】11月11日(金) 午後6時~8時
【内容】がん患者が家で過ごすことの意味
川越 厚(クリニック川越院長・厚生労働省がん対策推進協議会委員)
在宅ホスピス緩和ケア経験遺族
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第3回
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【日時】11月25日(金) 午後6時~8時
【内容】病院から地域へ ―退院しても安心して家で過ごすためにー
東京都立墨東病院 外科部長 宮本幸雄
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第4回
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【日時】12月17日(土) 午後1時30分~4時
【内容】1.グループワーク(ボランティアとして在宅緩和ケアに参加するには)
鈴木聡(日本アクションリサーチ協会)
2.在宅緩和ケアのボランティアに求められるもの
川越博美(NPO法人在宅ホスピス緩和ケアあこも代表)
在宅ホスピスボランティア
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《8月24日掲載》
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◆無料 成年後見相談会を開催します
すみだ福祉サービス権利擁護センターでは、社団法人成年後見センター・リーガルサポート東京支部、東京司法書士会と共催で、成年後見制度などの相談会を開催します。お気軽にお越しください。
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《8月11日掲載》
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◆【東日本大震災】都民ボランティア活動報告会のお知らせ<9月4日>【東京ボランティア・市民活動センター】
「都民ボランティア活動報告会」~都民ボランティア活動から見えてきたもの~
東日本大震災により被害の大きかった被災地、被災された方々を支援するために、東京ボランティア・市民活動センターでは東京都と連携し、延べ1500人の都民ボランティアを派遣してきました。
被災地ではまだまだ支援を必要としています。報告会では、都民ボランティアが行ってきた活動を振り返るとともに、現地で求められている支援の現状をお伝えします。
1. 日時 平成23年9月4日(日) 午後1時30分から午後4時まで(午後1時開場)
2. 会場 都庁第一本庁舎5階大会議場(新宿区西新宿2-8-1)
3. 内容
第一部 「都民ボランティア参加者からの報告及びディスカッション」
(被災地の映像を交えた報告、現地からのビデオメッセージ)
第二部 「被災地災害ボランティアセンター等からの報告」
(現在の活動ニーズやボランティアへの参加方法の案内)
第三部 「交流会」
(都民ボランティア経験者とボランティアに関心のある方との情報交換)
≪申込み・詳細は、東京ボランティア・市民活動センターのホームページへ ≫
【お問い合わせ 】
東京ボランティア・市民活動センター 都民ボランティア係
TEL:03-3235-0281(0282、または0285)
E-mail:tominv@tvac.or.jp
※電話やメールでの報告会参加申し込みは受け付けていません。
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《8月10日掲載》
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◆ボランティアセンター空調機点検・清掃のお知らせ
当センターでは、8月28日(日)午前9時~正午の間、空調機の点検・清掃を行います。作業中は冷房がご使用になれません。ご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
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◆ボランティアセンター停電のお知らせ
当センターでは、9月17日(土)の午前中、変電設備の点検を行うため、停電いたします。停電中は冷房が電灯等が使えないほか、トイレの使用ができない場合がありますので、なにとぞご了承ください。ご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《8月3日掲載》
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◆【東日本大震災】NEW 生活復興支援資金の貸付について
東日本大震災の被災者の方へ、生活復興支援資金をお貸しします。
くわしくは下記のパンフレット(PDF)をご覧ください。
【問合せ】墨田区社会福祉協議会 電話3614-3902
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◆【東日本大震災】生活福祉資金緊急小口資金の特例貸付について
東北地方太平洋沖地震等により被災した地域から都内へ避難された世帯に対し、東京都社会福祉協議会がお貸付するものです。くわしくは下記のチラシ(PDFファイル)をご覧ください。
【問合せ】墨田区社会福祉協議会 電話3614-3902
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《8月3日掲載》
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◆当協議会職員を、被災地の福島県「相馬市」と「いわき市」、「福島県災害ボランティアセンター本部」へ派遣しました
当協議会では、被害の大きかった福島県相馬市の災害ボランティアセンターにボランティアコーディネーターを4名、いわき市に生活に関する相談員を1名、福島県災害ボランティアセンター本部へ1名を、それぞれ派遣しました。
相馬市生活復興ボランティアセンター(旧 相馬市災害ボランティアセンター)ブログはこちら→
■福島県相馬市の生活復興ボランティアセンターでコーディネーターとして従事している職員の大野から、現地のレポートが届きました。
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7月31日(日)
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12時に福島市にある福島県災害ボランティアセンターへ着きました。簡単な引き継ぎを受け、すぐに車で相馬市災害ボランティアセンターへ向かい、14時前に到着しました。前任者から事務的な部分の引き継ぎを受けました。明日8月1日から「災害ボランティアセンター」は「生活復興ボランティアセンター」へと名称を変更して、生活支援相談員を10名雇用し、仮設応急住宅訪問を重視していくとのことでした。
センター長は昨日までの豪雨で被害を受けた会津地域に物資を届けておりました。
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8月1日(月)
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本日の天気は、霧雨も時々降り半袖では寒いくらいでした。心配された暑さはどこにいったのでしょう。
8時に出勤し、ブログの更新、報告書メール、ボランティア受付準備を行いました。
8時半にスタッフミーティング。
9時にボランティアの受付がスタート。といっても今後は平日は基本的に写真洗浄活動のみとなり、受付して送り出すまでに30分かかりません。8名のボランティア受付。初めてでも混乱せずに行えました。
今日からセンターは、「災害ボランティアセンター」から「生活復興ボランティアセンター」へ名称が変更となり、新たに採用される10名とともに計12名の生活支援相談員により、自立に向けた取り組みが始まります。明日から仮設住宅訪問がスタート。そのミーティングで19時までの仕事となりました。
10か所の仮設住宅地域を5ブロックに分け、新規採用相談員を2名ずつ割り振りして、そこに私達関東ブロックの社協職員と、日光市社協の職員が支援に一人ずつ張り付きます。
安否確認から仮設住宅でのサロン活動やイベント開催、仮設住宅でのコミュニティ作りを目指しての訪問活動になり、訪問方法も体系化してきてるようで、関東ブロックからの派遣意義も感じられ、二日目を終えました。関東ブロック、相馬市、日光市と、いろいろな地域の社協職員と一緒に仕事ができるのは新鮮で勉強になります。
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8月2日(火)
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本日も天気は曇。午前中は昨日と同じように朝の事務作業、ボランティアの受付・送り出し。
今日は写真洗浄活動以外に、急遽土砂かきが入り7名活動されました。
午後からは生活支援相談員に同行し、チームに分かれ仮設住宅訪問をしました。
残念ながら、福島弁のバイリンガルでないので、聞き取りが難しい場面もあり、あとから相談員の方に教えてもらうこともありました。
夕方からは事務所に戻り、豪雨被害に遭った新潟県三条市へ、相馬市生活復興ボランティアセンター長が自ら4トントラックを運転して物資を運ぶので、荷物詰めし18時半に業務終了しました。
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8月3日(水)
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本日も天気は曇。しかし、むし暑い一日でした。朝、ボランティアを受付・送り出しした後は、仮設住宅訪問に従事しました。いろいろな辛さを乗り越えて、不便な仮設住宅での生活。皆さん、いろいろな不安や不満を抱えているようです。
これから生活支援相談員が、その方々を支援していくことになり、新人の相談員の方も役割の重さを感じているようですが、みんな一生懸命頑張ってます。あと少しですが、少しでもお役にたてればと思います。
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8月4日(木)
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天気は晴れ。30度近くになりました。早いもので、残すところあと一日。午後からは次期クルーの関東ブロック社協職員が到着しました。
馴染んできたころに期間終了は寂しく、名残惜しい気分です。「災害ボランティアセンター」から「生活復興ボランティアセンター」へと移行し、職員全員が頑張って前進しています。そこに派遣される関東ブロックの役割も、その都度変わります。短期的な支援では、その雰囲気をいち早くキャッチし、そこでの求められる立ち位置をみずから的確に理解し、お手伝いすることが大切だと感じました。そうすれば、仮にその役割が派遣前に聞いていた内容と異なっていたとしても、その社協のやり方に馴染め、充実した時間を過ごせると思います。役に立てたかは?ですが、私にとって被災地支援に行けたこと、そこで他の社協の方々と関われたことは大変勉強になりました。あと半日頑張ります。
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■福島県相馬市の災害ボランティアセンターでコーディネーターとして従事している職員の山田称子から、現地のレポートが届きました。
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6月5日(日)
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無事相馬市に入りました。海沿いにはまだ行けていないので、瓦屋根の被害が目立つ程度です。仮設住宅への入居がはじまり、ボランティアの依頼内容も引越しの手伝いなどへ変化がみられます。災害VCの閉鎖時期が近づいているかもしれません。
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6月6日(月)
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今日のボランティア活動者は42人。平日は50人前後、休みの日は100人前後で推移しているようです。津波被害に遭った所の泥かきが主なボランティア活動です。今日は、仮設住宅への引越しボランティアの依頼はほとんどありませんでした。地元の社会福祉協議会職員は仮設住宅への訪問をしており、関東ブロックから派遣された私たちも同行しています。
今日は津波被害を受けた地域に入りました。今だに陸地に船があったり、防風林の松がごろごろしています。放射能については、地元の人たちには複雑な気持ちがあります。
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6月7日(火)
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今日の活動は11件54人で、落ち着いています。仮設住宅への訪問は災害ボランティア活動支援プロジェクト会議側からの派遣があったので、私たち関東ブロックの社会福祉協議会職員は同行しませんでした。空いた時間に津波で流された写真を洗う活動を見に行きました。写真だけでなく、位牌、ランドセル、通知表、母子手帳などもありました。たまたま探しに来ていた方と話をすることができ、家とともに全て流されてしまった中、ここで見つけられたものが唯一の記録だそうです。
また相馬市の社会福祉協議会も入っている「はまなす館」の避難所にも行ってきました。医師も来ていました。6月17日に避難所が全て閉鎖されるため、引越しが進み、がらんとしています。仮設住宅に移ったら、食べ物などを自分で調達しなければならないので、ぎりぎりまで避難所にいる人もいるようです。また、仮設住宅の利用が2年間と決められていることへの不安を話される方もいました。相馬市は移動に車が必要なため、仮設住宅には一家に一台分の駐車場が設けられていました。
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6月8日(水)
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今日の活動者は55人。相馬市災害ボランティアセンターは6月いっぱいで閉鎖し、相馬市社会福祉協議会内に戻り、生活支援を中心に行っていくようです。相馬野馬追で有名な中村神社で、バン屋さんがバンを焼いて配布しています。すぐになくなってしまうほど人気です。はまなす館ではお相撲さんが炊き出しもしたようです。
午後は柏崎の災害ボランティア活動支援プロジェクト会議の方と仮設住宅訪問をしました。14軒の方と話ができました。仮設住宅に入ったものの、車のない方は移動手段もなく、日々の買い物はもちろん、通院などにも困っているようです。住宅が多いので、駐車場ではなく自宅のそばに車を止めている人が多いです。
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6月9日(木)
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夕方、次期関東ブロックのメンバーが到着し、引継ぎをしました。相馬市で過ごす時間も残り僅かです。 午前中は、偶然お会いしたおばあちゃんと話をしました。発災後、娘さんのマンションに避難していたが、マンション暮らしが合わず戻ってきたとのこと。先日も避難所暮らしが合わず三日で出た方がいました。難しいものです。
午後は、ボランティアの活動先に行って来ました。家に溜まった泥を、床板をはずし、かき出します。高齢のご夫婦だけでは大変な作業です。
もう一軒はシクラメンを育てていたビニールハウスの泥かき。収入を得るためには早く元に戻す必要があります。
津波の後は乾いてきていますが、ヘドロの臭いがしています。8月になると、仮設住宅には13人の生活相談員が配置される予定です。明日は、午前中、相馬で過ごし、午後は福島県社会福祉協議会で報告後、戻ります。
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■福島県相馬市の災害ボランティアセンターでコーディネーターとして従事している職員の堀から、現地のレポートが届きました。
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3月27日(日)
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朝、津波被害の大きかった地区へ。まだ水が退いていないため、海が広がっている様な景色。テレビでは伝えられない臭い。磯の香りと重油の混じった臭いがたちこめていました。
災害ボランティアセンターでは、本日116人が登録。内、市内が104人、市外(県外含む)12人。遠くは沖縄県より来所。
主なニーズは、物資の運搬、仕分け。避難所での炊き出し。高齢者施設での入浴介助補助などです。
24のニーズで107人の方がボランティア活動をされました。
県外のボランティアは、食事、宿泊を確保出来る人のみ受け入れています。
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3月28日(月)
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本日のボランティア受付は135人。新規登録者は64人。活動者は117人です。
ニーズは、昨日までの物資の運搬や仕分け、高齢者施設での介助、避難所の炊き出し手伝いなどの他に、徐々に個人宅での家具の片付けや、泥の掻き出し等が出てきました。
津波被害の大きかった地区は、捜索活動が終わっていないため、終わって安全の確認がとれた所から、徐々にボランティア活動が始まる予定です。
社協の入っている避難所は、住民自治がしっかりしていて、キチンとした運営がされています。
ガソリンはまだまだ品不足で、何百メートルも列が出来ています。
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3月29日(火)
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今日の登録者は130人。市内108人、市外22人でした。
ボランティアのメニュー数は32件、125人の方が活動されました。
内容は、昨日までと同様ですが徐々に泥掻きや家具の片付けが増えて来ました。
朝の受け付け開始時には、多くのボランティアさんが集まり、災害ボランティアセンターは大盛況になります。
昨日今日は、朝日新聞社の取材が入りました。
避難所では、ラジオ体操やうがい等、風邪予防を心掛けています。
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3月30日(水)
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今日も朝から大勢のボランティアさんが来所してくださいまして、10時の時点で150人を越えました。
全国からボランティアに来ていただいています。中には、外国からの方もいらっしゃいます。
海岸沿いは、まだ水が退いていない状態です。
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相馬市災害ボランティアセンターで活動を待つボランティアたち
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《7月28日掲載》
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◆【東日本大震災】災害ボランティア関係リンク集を更新しました【墨田区社会福祉協議会】
東日本大震災の被災地におけるボランティア活動等の支援状況に関するリンク集です。情報収集にご利用ください。なお、情報は常に更新されていますのでご注意ください。
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《6月27日掲載》
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◆高見盛関から被災地の子どもたちへ、社協を通じて「甚平」270着をプレゼント!
6月10日、墨田区内にある大相撲東関部屋の高見盛関から甚平270着が、東日本大震災で被災した子どもへのプレゼントとして、墨田区社会福祉協議会を通じて被災地へ寄贈されました。
この甚平は、「盛」の文字と不死鳥があしらわれている反物130反で仕立てたもので、高見盛関は「(被災地で)衣料品がなくなるのではと思いました。持ってる物を調べまして、反物があった。それをまとってもらって、相撲取りのように元気になってもらえれば。お金より身になりそうなものをと思いました」と語っていました。当協議会会長の山﨑昇区長が預かり、気仙沼市の児童養護施設のほか、被災地で支援活動を行っているシャンティ国際ボランティア会を通じて被災地にお届けします。
高見盛関と当協議会の山﨑昇会長(墨田区長)
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《6月27日掲載》
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◆赤い羽根共同募金 平成23年度地域配分(B配分)の申請が始まります
(福)東京都共同募金会では、赤い羽根共同募金による地域配分(B配分)の申請を受け付けています。
申請額は、1施設・団体10~30万円。対象事業は、備品整備、小破修理、利用者主体の事業などです。(施設・団体維持のための運営費は対象外)
申請書の提出期限は8月31日(水)必着です。くわしくは、東京都共同募金会のホームページをご覧ください。
【問合せ】東京都共同募金会 事業部 配分担当
電話:03‐5292‐3183 FAX:03‐5292-3189
E-mail:haibun@tokyo-akaihane.or.jp
*地域配分(B配分)は、それぞれの地域でお寄せいただいた寄附金の一定割合を、その地域で配分することを目的としています。地域性の高い施設・団体が行う地域福祉の増進を目的とした具体的な事業が対象となります。
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《6月23日掲載》
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◆すみだ・ボランティアの日 記念「すみだ地域福祉・ボランティアフォーラム ― つなげよう やさしいまちを創る力 ―」
子どもからお年寄り、障害のある方も、だれもが住みなれた墨田区で生き生きと暮らし続けられるよう、地域での支えあいやボランティア、地域福祉について、一緒に学び、考えましょう。
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【と き】
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7月10日(日) 午後1時半~4時半
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【ところ】
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すみだリバーサイドホール(吾妻橋1-23-20 墨田区役所2階)
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【内 容】
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○講 演:「つなげよう やさしいまちを創る力 ― 地域福祉の推進 ―」
日本福祉大学 社会福祉学部
准教授 原田正樹 氏
○レポート:「被災地を支える地域福祉活動」
墨田区社会福祉協議会職員
○パネルディスカッション
○ボランティア活動PR・交流コーナー
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【費 用】
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無料
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【申込み】
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直接会場へ
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【問合せ】
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すみだボランティアセンター 電話3612-2940
墨田区役所福祉保健部厚生課 電話5608-6150
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《5月1日掲載》
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◆東日本大震災被災地の方々への支援にご協力ください【丸井錦糸町店】
丸井グループでは、被災地の方々への支援を目的とした、「衣料品下取りチャリティー」を行っています。皆さんのご協力をお待ちしております。
※『丸井愛の救援衣料活動』とは別の活動です。ご注意ください。
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【いつ】
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5月28日(土)~31日(火)
午前11時~午後6時30分
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【どこ】
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丸井 錦糸町店 正面入口(墨田区江東橋3-9-10)
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【対象品】
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●婦人服、紳士服(夏物衣料で新品や新品に近いもの)
●肌着・靴下・子供服・スポーツウェア(新品)
※衣料品の受付は、お一人様1回25点まで(期間中4回までの受付)
※丸井以外での購入品も受付可
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【特典】
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衣料品の受付1点につき、丸井全店でお使いいただける200円の割引券を1枚差し上げます。
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【割引券の
ご利用】
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◆ 税込2,000円のお買物ごとに200円割引券1枚をご利用いただけます。
◆ 1回のご清算につき、税込3万円以上のお買物で3.000円分のご利用が上限となります。
※ セール品、食品、レストラン、サービス商品、通販はご利用対象外とさせていただきます。
※ その他優待割引サービス等との併用はできません。
※ 現金とのお引換や再発行はできません。
※ 対象外ショップ・商品は店舗によって異なります。詳しくは、マルイ各店におたずねください。
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【問合せ】
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(株)丸井グループCSR推進部
電話5343-0717
ファックス5343-6622
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◆丸井愛の救援衣料にご協力ください【丸井錦糸町店】
毎年恒例となりました、丸井錦糸町店で行う「愛の救援衣料活動」が今回で40回を迎え、お持ちいただいた衣料品は、アジア・アフリカなど、海外でお困りの方にお届けしています。毎年多くの墨田区の皆さんの参加に感謝いたします。
今年も、不要となった衣料品の提供をお願いいたします。また、当日お手伝いしてくださるボランティアの方も募集しています。
■不要衣料の提供にご協力ください
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【いつ】
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5月14日(土)~15日(日)
午前11時~午後6時30分
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【どこ】
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丸井 錦糸町店 正面入口(墨田区江東橋3-9-10)
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【対象品】
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カジュアルウェア、毛布、シーツ、タオル等の繊維製品
※ダンボールでお持ちいただけると助かります。
※洗濯済みで、シミや痛みの無いもの。
シーツ、タオル、下着類は新品のものに限ります。
※救援物資を海外へ輸送するための募金も受け付けます。
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■当日のボランティア活動に参加してください
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【いつ】
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5月14日(土)~15日(日)
午前11時~午後6時30分
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【どこ】
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丸井 錦糸町店 正面入口(墨田区江東橋3-9-10)
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【活動内容】
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お客様より、ご持参いただいた衣料品の受付、運搬、梱包などの軽作業
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【問合せ・申込み】
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丸井錦糸町店 ストアサポート担当まで
電話3635‐0101
※お名前、お手伝いいただける日時をお伝えください。
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【その他】
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昼食は社内レストランをご利用いただけます。
※『丸井東日本大震災被災地の方々への支援活動』とは別の活動です。ご注意ください。
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世界各地の難民、避難民、被災された方々へ
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《3月16日掲載》
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◆「知的障害者施設の手づくりパン移動販売」と「つながりすみだ、応援自販機」が報道されました【墨田区社会福祉協議会】
①「つながりすみだ、応援自販機」が3月1日、YAHOO!ニュースに掲載されました。
②「つながりすみだ、応援自販機」が2月25日、日経新聞朝刊・3月2日、朝日新聞朝刊「東京面」に掲載されました。
③「知的障害者施設の手づくりパン移動販売」が2月19日、産経新聞朝刊・朝日新聞朝刊「東京面」に掲載されました。
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《3月1日掲載》
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◆「ドコモ市民活動団体への助成」募集<~3月31日>【モバイル・コミュニケーション・ファンド】
-よりよい未来のために頑張る仲間を応援します-
【助成対象活動】
「子どもを守る」をテーマに子どもたちの健やかな育ちを応援する活動
くわしくはこちらをご覧ください→
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《2月25日掲載》
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◆「在宅介護者交流ツアー」参加者募集【東京都弘済会】
(財)東京都弘済会では、ご家庭内で同居している高齢者等の介護に従事されている都民の方を対象に、介護についての情報交換等を行うとともに、温泉に入り、名所旧跡を訪ねるなど、日頃の介護の疲れを癒し、心身のリフレッシュをしていただくための旅行を例年実施しています。
【対象】都内在住で、同居している高齢者等(要介護度3、4、5)の介護に従事しており、バス旅行に支障のない方
*一家族一名に限る
*再参加を希望される方は、予め主催者へご相談ください。(東京都弘済会「在宅介護者交流ツアー担当」電話03-3551-0301)
*当社会福祉協議会での受付は、墨田区民の方のみを対象としております
【申込み・問合せ】
下記の「在宅介護者交流ツアー」参加希望者(候補者)申込書を印刷し、所定の事項を記入した上で、FAXか郵送でお送りください。
社会福祉法人 墨田区社会福祉協議会 自立生活支援担当
〒131-0032墨田区東向島2-17-14 すみだボランティアセンター2階
電話 3614-3900 FAX 3610-0294
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東京都社会福祉協議会からのお知らせ《12月27日掲載》
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◆第12回北川奨励賞募集<~1月14日>【コーポレートガバナンス協会】
難病や障害をもつ子ども達とその家族に対しての、社会医学的な実践、セルフヘルプ活動、又はボランティア活動を進めており、すでに何らかの実践を行っている個人、またはグループが対象。
くわしくはこちら→
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◆作業所「生き生きチャレンジ」助成<~1月31日>【読売光と愛の事業団】
作業所で働く障害者のみなさんの自立支援のため、新事業で工賃アップをはかり、みんなが生き生きと働いている作業所に助成します。今回は、農林水産業やその加工、園芸などで地域活性化にも貢献している事業を対象とします。
くわしくはこちら→
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◆第42回三菱財団社会福祉事業並びに研究助成<~1月7日>【三菱財団】
イ.現行制度上、公の援助を受け難い、開拓的ないし実験的な社会福祉を目的とする民間の事業(原則として法人に限る)。
ロ.開拓的ないし実験的な社会福祉に関する科学的調査研究(個人・法人いずれも可)。
くわしくはこちら→
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《12月27日掲載》
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◆「ハート・ライン21事業」「ミニサポート事業」 出前事業説明会 開催中! ~支えあい・助けあいの力を発揮してみませんか?~
墨田区社会福祉協議会が行う「すみだハート・ライン21」と「ミニサポート事業」は、地域の皆さんの支えあい、助けあいによって活動が行われています。
より多くの方々に事業を知っていただき、活動の担い手になっていただければと考え、職員が地域に出向き、出前事業説明会を開催いたします。
日頃、地域でなにか活動できたらと考えていながら、はじめの一歩をためらっていませんか?
ぜひこの機会に出前事業説明会を活用していただき、地域活動の第一歩をスタートしてみてください。ご連絡お待ちしております。
ハート・ライン21事業のページはこちら→
ミニサポート事業のページはこちら→
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【説明内容】
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「ハート・ライン21」「ミニ・サポート」事業説明
*それ以外の墨田区社会福祉協議会の事業説明をご希望の場合は別途ご相談に応じます。
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【対象】
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18歳以上の健康な方
*区内で活動できる方であれば、区内在住は問いません。
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【費用】
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無料
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【説明会日時】
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平日 午前10時~午後4時(年末年始を除く)
*詳細は申込み時に調整させていただきます。
*申込みが10名程度になり次第随時開催予定です。
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【開催場所】
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区内のご希望の場所(事業所内会議室、地域の集会所など)
*会場は応相談
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【申込み・問合せ先】
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すみだハート・ライン21事業室 電話5608-8102
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《12月1日掲載》
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◆奄美地方大雨災害義援金にご協力ありがとうございました
募金総額9,494円は共同募金会を通じて被災地にお届けします。ご協力ありがとうございました。
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日本フィランソロピー協会からのお知らせ《11月17日掲載》
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◆「まちかどのフィランソロピスト賞」受賞者が決定【日本フィランソロピー協会】
生まれ故郷のお年寄りに30年以上に渡り、敬老の日のプレゼントを続ける若槻一夫さんは、「今の自分があるのは亡き両親と故郷のおかげ」という感謝の気持ちから寄付を続けていらっしゃいます。また今年の青少年部門は、文部科学大臣賞には大阪府立長吉高等学校が選ばれ、奨励賞には小学校も含めた4校が受賞しました。
贈呈理由はこちら→
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◆ぱれ★コレ2010<11月28日>【NPO法人ぱれっと】
障がいのある人とない人が1つのチームを作り、チームごとにファッションやパフォーマンスを披露します。互いの個性を共に楽しむイベント。
くわしくはこちら→
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◆平成23年度 国際協力NPO助成<~12月17日>【日本国際協力財団】
開発途上国における農業、教育、医療、福祉等の問題解決のために、現地の人々とともに活動しているNPOに助成。
くわしくはこちら→
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◆第256回定例セミナー<12月9日>【日本フィランソロピー協会】
・テーマ:企業の経営戦略におけるCSRの役割を考える
・講師:スコット・トレバー・デイヴィス 氏 立教大学経営学部国際経営学科教授
くわしくはこちら→
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◆NPOリーダーのためのリーダーシップ育成プログラム研修生募集<3月3日(木)~5日>【日本フィランソロピー協会】
社会変革を担うNPOの若手リーダーのためのリーダーシップ研修への参加者を、主に首都圏に本部を有する非営利団体職員を対象として公募。
くわしくはこちら→
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東京都社会福祉協議会からのお知らせ《11月17日掲載》
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◆平成23年度 障がい者福祉助成金<~12月31日>【ヤマト福祉財団】
【助成対象事業】
(1)障がい者施設の設備費、備品等の購入に対する助成
(工賃向上を通して障がい者の自立と社会参加に直結する事業に限ります)
(2)各種会議、講演、研修事業に対する助成
(3)各種出版、啓発活動等に対する助成
(4)各種調査、研究、文化・スポーツ活動等に対する助成
くわしくはヤマト福祉財団のホームページで→
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◆高齢者への暴力防止プロジェクト助成<~1月18日>【朝日新聞厚生文化事業団】
【助成内容】
高齢者への暴力防止事業のための資金で、事業の意図や内容、計画に実現性があり、以下のような条件にあてはまるもの
・新しく試みる先進的、独創的な事業(プロジェクト)
・地域における貢献と広がりが期待できる事業(プロジェクト)
・暴力や虐待を受けた高齢者を直接守る活動
・暴力や虐待防止につながる取り組み
例)暴力や虐待防止のためのスタッフ養成・研修プログラム、子どもや一般市民に対する啓発イベント、講演会や研修会、地域の見守り活動、啓発や養成・研修のためのガイドライン・テキスト・ガイドブックなどの制作、「虐待」を受けやすい環境を防ぐための、認知症高齢者や家族へのサポート活動、高齢者を社会的虐待から守るための市民のネットワーク作り
くわしくは朝日新聞厚生文化事業団のホームページへ→
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◆2010年度中央ブロック地域福祉フォーラム「これからの集合住宅とコミュニティを描く」<12月2日>【東京都社会福祉協議会】
今日、地域社会でのつながりは希薄になってきており、多くの都市部では「集合住宅」に核家族や単身で住む世帯が増えてきています。特に東京都心部では「集合住宅」に住む世帯が全世帯の8割を超えており、そのコミュニティづくりは今後取り組むべき大きな課題となっております。
そこで「これからの集合住宅とコミュニティを描く」をテーマとした地域福祉フォーラムを開催し、様々な立場から集合住宅におけるコミュニティを考えます。
くわしくはこちら→
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《11月2日掲載》
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◆(社)東部硝子工業会・すみだガラス同業市実施委員会からご寄付をいただきました
10月22日、(社)東部硝子工業会・すみだガラス同業市実施委員会から、「すみだガラス市」でのチャリティセールの売上全額206,430円をご寄付いただきました。「すみだガラス市」は、墨田の地場産業である硝子器を展示販売する墨田区唯一の市です。近年恒例となっており、4月と10月の年2回開催されています。毎年欠かさずのご寄付、本当にありがとうございました。
「すみだガラス市」の詳細はこちら→
当協議会の山﨑昇会長(右)へ贈呈
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◆若葉会からご寄付をいただきました
10月14日、向嶋墨堤組合の若葉会より、チャリティー写真撮影会による収益金41,072円全額をご寄付いただきました。この撮影会は、同月3日に「すみだまつり」で行われた、向島芸妓さんと一緒に写真撮影ができるチャリティイベントです。毎年ご寄付いただき、今回で4回目になります。どうもありがとうございました。
向嶋墨堤組合のHPはこちら→
向嶋墨堤組合「若葉会」のみなさん
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東京都社会福祉協議会からのお知らせ《8月12日掲載》
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◆第5回東京大集会「知的発達障害者の生きやすい法制度を求める!」<9月4日>【東京大集会実行委員会】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/pdf/fukusi/chiteki/event/100904-syukai5.pdf
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◆地域ミニ面接会(世田谷区)<8月20日>【東京都福祉人材センター】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/pdf/jinzai/chiiki-minimen/100820-setagaya-chirashi.pdf
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◆地域ミニ面接会(北区)<9月4日>【東京都福祉人材センター】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/pdf/jinzai/chiiki-minimen/100904-kitaku-chirashi.pdf
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◆冊子「防ごう!!守ろう!!高齢者の脱水」を作成【全国訪問看護事業協会】
http://www.zenhokan.or.jp/new/new/new186.html
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◆「これからの子ども・子育て支援施策に関する提言」を作成【全国知事会】
http://www.nga.gr.jp/news/H22.7zennti-kaikenn5%29.pdf
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◆安心生活想像事業の推進検討会【厚生労働省】
地域福祉推進市町村が、一人暮らし世帯等が住み慣れた地域で安心・継続して生活できる地域づくりを行うための実質的な議論を開始した。
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2010/07/s0720-2.html
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◆「障害者自立支援法による障害福祉サービス移行状況調査」結果を発表【厚生労働省】
4月1日現在の移行率は54.2%であることが分かった。
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000000dr86.html
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◆「平成21年度雇用均等基本調査」の結果概要を発表【厚生労働省】
育児休業取得率は女性が85.6%、男性が過去最高の1.72%だった。
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000000civ3.html
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◆「東京都重症心身障害児在宅療育支援事業のご案内」を作成【東京都福祉保健局】
訪問事業の内容や手続きの説明に活用するための都民向けリーフレット。
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2010/07/20k7g100.htm
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◆平成22年度 社会福祉士国家試験対策講座<10月15日>【東京都社会福祉協議会】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/pdf/f-shinkou/sikaku/22-syakaihukusisi-yoko.pdf
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◆平成22年度 介護支援専門員実務研修受講試験対策講座(模擬試験ならびに解説講義)<8月28日>【東京都社会福祉協議会】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/pdf/f-shinkou/sikaku/cm-annai.pdf
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全国社会福祉協議会からのお知らせ《8月12日掲載》
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◆提言「『ボランティア・市民活動が生み出す社会的効果・価値をとらえなおす』~活動の社会的認知と実践力の向上のために~」を発行【広がれボランティアの輪】
ボランティア・市民活動関係者は、その活動が人と社会にとって欠くことのできない役割・意義をもつものと考えていますが、それは必ずしも社会的な共通理解・認識になっていません。そのため、「広がれボランティアの輪」連絡会議では、活動事例のヒアリングを詳細に分析することで、活動の効果・価値を「可視化」することを試みました。このたび、その試みを提言として取りまとめ、発行しましたのでお知らせいたします。1部250円にて有償頒布(送料別)をいたしますので、ご希望の方は下記によりお申込ください。
http://blog.hirogare.jp/
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◆「ソーシャルファームが拓く人権の世紀」~公的サポートと新たな寄付・ボランティアの可能性を求めて~<9~3月>【宝塚市社協】
一人ひとりが地域社会から排除されることなく、かけがえのない存在であるためには何が必要か、そのことを「働く」という言葉をキーワードに、ソーシャルファームの可能性を市民、生活者の視点から考えるシリーズセッションを開催します。
http://homepage1.nifty.com/takarazukashakyo/
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◆成年後見制度10周年記念シンポジウム<8月28日>【読売新聞社】
本シンポジウムは、成年後見制度発足10年を振り返り、同制度の実情や課題を検証するとともに、同制度のさらなる利用促進を目的とするものです。
http://www.yomiuri.co.jp/adv/kouken/
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◆ヘルシー・ソサエティ賞<~9月17日>【ヘルシー・ソサエティ賞事務局】
ヘルシー・ソサエティ賞は、生活の質の向上を目指し、健全な社会を構築するために、日常の業務を超えて、献身的に活動されている方を顕彰するためのものです。皆様の身近にこのような方がいらっしゃいましたら、候補者をご推薦いただきたくお願いいたします。
http://www.healthysociety-sho.com/
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◆全国一斉一日ボランティアデー「第2回 Make a CHANGE Day(メイク ア チェンジ デイ)」<10月23日>【Make a CHANGE Day 実行委員会】
1年に1日、全国各地で一斉にボランティア・市民活動を行う日のことで、これまでボランティア・市民活動に参加したことがない人がこの日をきっかけに初めて活動に参加したり、既に活動している場合は、新たな仲間と一緒に活動する、規模を大きくする等により発展的な活動をする日にしてもらうことができます。2名以上のグループなら誰でも参加できます。
http://makeachangeday.com
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◆「生きのびるためのアート日韓展/病と人間の文化フォーラム」<~8月29日>【エイブル・アート・ジャパン】
非情な現実と切実な自分の生のたたかい、それを描きつづけることによって生きのびている人たちがいます。その表現に私たちの心が打たれるのは、私たちに通底する孤独と痛みに響くからです。本展およびフォーラムでは、病と向き合うアートを通して、存在の揺らぎから生まれる表現と人間の文化について考えてみたいと思います。
http://www.ableart.org/
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日本フィランソロピー協会からのお知らせ《8月12日掲載》
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◆「NEC難病コミュニケーション支援講座」全国展開スタート<7月~>【NEC】
本講座は、ALS(筋萎縮性側索硬化症)や筋ジストロフィー等の神経筋難病患者を中心とした重度身体障がい者のITコミュニケーション支援を目的としたプログラム。医療従事者・ボランティア等を対象。
http://www.nec.co.jp/press/ja/1007/2902.html
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◆国際協力を呼びかける「なんとかしなきゃ!プロジェクト」発足【なんとかしなきゃ!プロジェクト 見過ごせない―55億人 実行委員会】
あなたにできる国際協力を見つけていただくための活動。王貞治さん、黒柳徹子さん、野口健さん、勝間和代さん、緒方貞子さん、藤井フミヤさん、藤原紀香さんなど各界の著名人が参加をしています。公式サイトには、全国で国際協力をする団体情報や、国際協力の現場で活躍する人たちのブログなど盛りだくさんの内容が掲載されています。
http://nantokashinakya.jp/
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◆Everyone Plays, Everyone Learns~アジアの子どもたちにサッカーボールを届けるプロジェクト~写真展<~8月29日>【日本サッカー協会/日本ユネスコ協会連盟】
日本サッカー協会、日本ユネスコ協会連盟、電通グループ4社が2005年から取り組んできた同プロジェクトの5年間の軌跡をたどる写真展です。これまでにアジアの30協会と「寺子屋」に約13,000個のボールを贈呈しています。
http://www.jfa.or.jp/jfa/topics/2010/146.html
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◆瀬戸内国際芸術祭2010 「アートと海を巡る百日間の冒険」<~10月31日>【瀬戸内国際芸術祭実行委員会】
瀬戸内海が地球上のすべての地域の 『希望の海』 となることを目指し、開催する芸術祭です。現代アートの作家や建築家と、島の人々の協働によるアートで瀬戸内海の魅力を世界に発信します。総合プロデューサーは福武總一郎氏。
http://setouchi-artfest.jp/
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◆プロボノ実践講座「Do It Pro Bono ~2010年は"プロボノ"元年~プロボノを始めよう」<8月18・25日>【神奈川県立かながわ県民活動サポートセンター】
神奈川県では、社会人のスキルを生かした社会貢献"プロボノ"にチャレンジします。今年度は2件のNPOを対象に支援プロジェクトを立ち上げます。今回はビジネスパーソンを対象にしたプロボノ実践講座。
http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/02/0051/josei/network/probono/koza.html
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◆男女共同参画のための研究と実践の交流推進フォーラム<8月27~29日>【国立女性教育会館】
主題は「女性のエンパワーメントと男女共同参画社会づくり」。男女共同参画社会の形成に向け、社会を活性化していく課題とその解決方法を見出します。
http://www.nwec.jp/jp/program/invite/2010/page07i.html
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◆アートのつなぎ手養成の実践的連続講座<9月4日>【大田文化の森運営協議会】
コミュニティに音楽家が出向いて演奏するコンサートを企画する方法を、ワークショップや実践などを通して習得します。7月から12月に5回開催。1回のみの参加も可能です。
http://www.ota-bunkanomori.jp/
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◆あしたのまち・くらしづくり活動賞募集<~8月31日>【あしたの日本を創る協会】
地域に即した発想・リーダーシップ・方法などにより、地域・くらし・ひとづくりの活動に2年以上取り組み、大きな成果をあげている団体などを表彰します。
http://www.ashita.or.jp/prize/index.htm
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◆第8回読売福祉文化賞募集<~9月30日>【読売光と愛の事業団】
障がい者や高齢者の自立支援、社会参加、共生を推進する福祉事業に取り組んでいる方々、特に新しい活動を始めた人たちを顕彰します。「高齢者福祉部門」と福祉全般を対象とする「一般部門」の2部門。
http://www.yomiuri-hikari.or.jp/work/report/puruden.htm#000185
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◆~自然環境教室~第10回「森と紙のなかよし学校」参加者募集<9月25・26日>【日本製紙グループ】
生活に身近な「紙」と「森」のつながりを、親子で楽しみながら学ぶことができる環境教育プログラムです。森歩き、紙づくり、星空観察などを通して、環境について親子で考えてみませんか。会場の丸沼高原は、日光国立公園の豊かな自然を誇ります。
http://www.philanthropy.or.jp/contents/activity/morikami.html
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東京都福祉保健財団《8月12日掲載》
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◆NPO法人等への福祉施設整備等貸付の相談を受付中<~平成23年3月31日>【東京都福祉保健局】
介護保険法及び障害者自立支援法に基づく福祉施設・サービスを新たに開始する法人を対象に、福祉施設等の設置促進及び安定的な運営支援のため、事業開始当初の運営資金を低利子で貸し付けています。お気軽にご相談ください。
http://www.fukushizaidan.jp/htm/020npokashituke/npokashituketop.html
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◆第16回東京の福祉保健を考えるセミナーを開催<9月12日>【東京都福祉保健局】
今回のセミナーでは、多様化する高齢者の住まいについて、様々な視点から考
えていただくことをテーマとしたプレゼンテーションとパネルディスカッションを行います。
http://www.metro.tokyo.jp/INET/BOSHU/2010/07/22k7q500.htm
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◆第110回老年学公開講座「いくつになっても介護予防」を開催<9月2日>【東京都健康長寿医療センター】
人それぞれ向き不向き、好き嫌いがあって当然です。大切なのは、ご自分に合ったやり方でやり続けること、関わりを維持すること、そして、それ自体に充実感を感じることでしょう。
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/kouenkai_top.html
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◆シンポジウム「認知症に寄り添う」を開催<9月22日>【東京都福祉保健局】
東京都では、「10年後の東京」計画において、認知症対策を一層推進することとしています。高齢者の多くの方々は、たとえ認知症になっても住み慣れた地域で暮らし続けていくことを望んでいます。しかし、そのためには、治療を担う医療と暮らしを支える介護が連携していくことが求められます。そこで、「認知症に寄り添う 介護と医療の連携で穏やかな日常を支援」と題してシンポジウムを開催します。
http://www.metro.tokyo.jp/INET/BOSHU/2010/07/22k7r100.htm
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◆精神研都民講座「精神病性疾患の早期介入」を開催<9月7日>【東京都医学研究機構 東京都精神医学総合研究所】
財団法人東京都医学研究機構東京都精神医学総合研究所では、平成22年度に5回にわたり「統合失調症の最新情報 予防、治療、研究の新しい流れ」をテーマとする都民講座を開催しています。第3回では、統合失調症の早期支援に関する研究成果や世界的な取り組みの実例を紹介しながら、日本における早期支援実践の可能性について検討します。
http://www.metro.tokyo.jp/INET/BOSHU/2010/07/22k7r200.htm
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◆平成22年度「心の輪を広げる体験作文」及び「障害者週間のポスター」の募集<~9月3日>【内閣府/都道府県及び指定都市】
障害の有無にかかわらず、誰もが地域や職場・学校などで共に支え合って暮らす「共生社会」の実現を目指して、障害のある人とない人との心のふれあい体験を綴った「心の輪を広げる体験作文」と、障害のある人に対する国民の理解を広めるための「障害者週間のポスター」を募集します。
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/joho/soshiki/syougai/syougai/oshirase/kokoronowa/index.html
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東京都社会福祉協議会からのお知らせ《7月13日掲載》
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◆市民活動助成基金<~7月31日>【生活協同組合パルシステム東京】
対象:
①東京都を主たる活動エリアとし、活動している又は活動を予定している市民団体であること。
②団体の規模及び法人格の有無は問いません。但し、営利団体、宗教団体、趣味等に関する団体及び政治団体は除きます。
http://www.palsystem-tokyo.coop/announcement/2010/06/2010.html
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◆高齢者福祉研究大会「アクティブ福祉in東京’10」<10月5日>【東京都社会福祉協議会】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/php/kourei/Kourei.php
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◆被保護母子世帯の日々の生活に関するアンケート結果【厚生労働省】
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000007dnb.html
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◆介護保険制度に係る書類・事務手続の見直しに関するご意見募集の結果について【厚生労働省】
http://www.mhlw.go.jp/public/kekka/2010/p0706-1.html
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◆福祉職場における障害者雇用推進フォーラム<8月10日>【東京都社会福祉協議会】
改正せれた雇用促進法の解説および活用できる制度、実際に障害者を雇用している福祉施設の事例発表を予定しています。
http://www.tcsw.tvac.or.jp/pdf/soumu/kikaku/h22.8.10-yoko.pdf
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◆地域ミニ面接会(江東区)<7月23日>【東京都福祉人材センター】
【チラシ(表)】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/pdf/jinzai/chiiki-minimen/100723-koutou-chirashi1.pdf
【チラシ(裏)】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/pdf/jinzai/chiiki-minimen/100723-koutou-chirashi2.pdf
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◆子ども・子育て新システムの基本制度案要綱【内閣府】
幼稚園・保育所等の垣根を取り払い、新たな指針に基づき、幼児教育と保育をともに提供するこども園(仮称)に一元化するなど。
http://www8.cao.go.jp/shoushi/10motto/08kosodate/index.html#02
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◆障害者制度改革の推進のための基本的な方向について閣議決定【内閣府】
障害者総合福祉法(仮称)の制定は、平成24年の通常国会に法案を提出、平成25年8月までの施行を目指すことが明記された。
http://www8.cao.go.jp/shougai/suishin/kaikaku/kaikaku.html#kaigi
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◆育児・介護休業法が改正【厚生労働省】
3歳までの子を養育する労働者が利用できる短時間勤務制度(1日原則6時間)を設けることを事業主の義務とした。
http://www.mhlw.go.jp/general/seido/koyou/ryouritu/index.html
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全国社会福祉協議会からのお知らせ《7月13日掲載》
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◆災害ボランティアセンターDVD「豪雨災害の被災者支援」の頒布【全国社会福祉協議会】
豪雨災害において、被災地に設置された災害ボランティアセンターが、被災者支援においてどのような役割を担い、またそこでボランティアはどのような活動を行なうのか。実際の災害時に記録した映像を基に解説したもの。
http://www3.shakyo.or.jp/cdvc/related/books_vol.html
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◆提言『ボランティア・市民活動が生み出す社会的効果・価値を とらえなおす』~活動の社会的認知と実践力の向上のために~を発行【広がれボランティアの輪】
http://blog.hirogare.jp/
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◆第47回社会福祉セミナー『共生社会への道筋 -社会福祉からの提言-』<7月29・30日>【鉄道弘済会】
今回のセミナーでは、一人ひとりが尊厳ある存在として尊重され、共に支え合いながら生きる<共生社会>への道筋を明らかにするとともに、共生社会実現に貢献する社会福祉のあり方を考えます。
http://www.kousaikai.or.jp/event/seminar.html
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◆地域福祉あんしん保証システム構築事業報告書を発行【伊賀市社協】
http://www.hanzou.or.jp/archives/2010/06/post-71.html
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東京都福祉保健財団からのお知らせ《7月13日掲載》
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◆第15回シニア健康スポーツフェスティバルTOKYOの参加者募集<~7月31日>【東京都福祉保健財団】
社会参加や仲間づくり等を目的としたシニアのためのスポーツ大会です。初心者・初級者の方もお気軽にご参加ください。
http://www.fukushizaidan.jp/htm/025ikigai/025_ikigai_15th_spofes.html
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◆福祉用具コンテンツ「区市町村における福祉用具展示状況」【東京都福祉保健財団】
http://www.fukunavi.or.jp/fukunavi/kiki/hukusikiki_menu.html#kiki01
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◆福祉の仕事 就職フォーラム<7月25日>【東京都福祉人材センター】
福祉職場への就職をサポートする大イベントを開催します。昨年は1,300名以上の来場者がありました。服装自由、履歴書不要、入場無料の気軽に参加できるイベントです。採用面接のほか、現場職員の個別相談や面接対策セミナーも実施します。
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2010/05/20k5v500.htm
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◆11月11日は「介護の日」~介護従事者による取組事例及びポスターデザインの募集について~【厚生労働省】
介護についての理解と認識を深め、介護従事者、介護サービス利用者及びその家族等を支援するとともに、これらの人たちを取り巻く地域社会における支え合いや交流を促進する観点から、高齢者や障害者等に対する介護に関し国民への啓発を重点的に実施するための日として、11月11日を「介護の日」と定めています。
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r985200000070ah.html
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日本フィランソロピー協会からのお知らせ《7月13日掲載》
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◆第8回「企業フィランソロピー大賞」募集を開始~本業を生かした社会貢献活動を顕彰します~<~9月10日>【日本フィランソロピー協会】
http://www.philanthropy.or.jp/contents/activity/corp_award_bosyu2010.html
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◆FITチャリティ・ラン<11月7日>【FITチャリティ・ラン】
今年で6回目を迎えるFITチャリティ・ラン。東京の金融サービス企業で働く有志が企画・運営・実施するイベント。
http://fitforcharity.org/ja/
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◆知的障がいの女性を支援「スキンケア&メイク講座」<7月25日・8月21日・9月18日>【エイブルアート・カンパニー】
対象は働いている、働く準備をしている知的障がい、発達障がいのある女性。サービス業などでの就労機会が増えた彼女たちを応援しようというものです。
http://www.ableartcom.jp/newsb/
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◆男性の育児参加を促進する「イクメンプロジェクト」【厚生労働省】
本プロジェクトは、働く男性が、育児をより積極的にすることや、育児休業を取得することができるよう、社会の気運を高めることを目的としたプロジェクト。イクメンとは、子育てを楽しみ、自分自身も成長する男のこと。
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000000725v.html
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◆「新しい世紀の社会づくり」市民活動助成<~7月30日>【ユニベール財団】
①高齢者が活動する市民団体、②医療・保健・福祉、まちづくり等、高齢者を対象とする市民活動を行う団体を対象とした助成。
http://www.univers.or.jp/top.html
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◆第7回パートナーシップ大賞<~7月31日>【パートナーシップ・サポートセンター】
社会や地域の課題を解決し、新しい公共の実現に寄与したNPOと企業の協働事業を募集。
http://www.psc.or.jp/02_10.html
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◆定例セミナー「社員ボランティア活動推進におけるプロボノの課題と可能性~サービスグラントの活動を通して~」<7月21日>【日本フィランソロピー協会】
講師:嵯峨生馬 氏(特定非営利活動法人サービスグラント代表理事)
http://www.philanthropy.or.jp/contents/activity/seminar.html
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《6月1日掲載》
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◆『第一ホテル両国』よりご寄付をいただきました
『第一ホテル両国』が行った東京スカイツリー観覧イベント「両国333」の入場料の全額を、5月20日に当協議会へご寄付いただきました。このイベントは、区内に建設中の東京スカイツリーが東京タワーと同じ高さ“333メートル”に到達したのを記念して、新旧両タワーが観覧できるホテル最上階を開放したものです。ちなみに入場料は高さにちなんで一人333円でした。
どうもありがとうございました。区内の地域福祉のために役立たせていただきます。
このイベントの内容はこちら(第一ホテル両国のホームページ)→
ホテルから眺める東京スカイツリー
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《4月30日掲載》
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◆朝日信用金庫から福祉車両をご寄贈いただきました
4月12日に、朝日信用金庫(小林一雄理事長/本店:台東区)から、社会貢献型定期積立商品「ワン・1(ワン)積立」による福祉車両の寄贈がありました。車両の後部からスロープが出て、車いすに乗ったまま乗降できる小型車で、道の狭い墨田区にとって最適です。これから区内を中心にフル稼働します。ありがとうございました。
【ハンディキャブ貸出事業】
当協議会では、車いすを利用している方を対象に、福祉車両の「ハンディキャブ」を貸出ししています。くわしくはこちら→
福祉車両贈呈式
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東京都社会福祉協議会からのお知らせ《1月6日掲載》
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◆認知症高齢者グループホーム白書調査結果の概要と提言【東京都社会福祉協議会】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/pdf/soumu/kikaku/cyousahoukoku/ninchisyoukoureisya-GHhakusyo-cyousa.pdf
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◆「障がい者制度改革推進本部」を設置【内閣府】
本部内にメンバー20人中11人を障害者や障害者団体幹部とする「制度改革推進委員会」を設けることを決めた。
http://www8.cao.go.jp/shougai/suishin/kaikaku/kaikaku.html
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◆認知症に対応可能な医師・医療機関の情報提供を開始【東京都福祉保健局】
「かかりつけ医・認知症サポート医名簿」として東京都の認知症ポータルサイト「とうきょう認知症ナビ」で公表する
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2009/12/20jcl300.htm
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全国社会福祉協議会からのお知らせ《1月6日掲載》
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◆第4回中高年者縦断調査(中高年の生活に関する継続調査)結果の概況について【厚生労働省】
本調査は、団塊の世代を含む全国の中高年者世代の50~59歳の男女を追跡し、その『健康・就業・社会活動』について、意識面・事実面の変化の過程を継続的に調査し、行動の変化や事象間の関連性等を把握し、高齢者対策等厚生労働行政施策の企画、実施のための基礎資料を得ることを目的として実施しているものです。
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/judan/chukou09/index.html
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◆改正割賦販売法が施行されました【日本クレジット協会】
割賦販売法は、クレジットカードの利用等、後払いで商品の購入やサービスの提供を受ける契約に関する法律です。平成21年12月1日に施行された改正法では、訪問販売等でのクレジットの規制や、クレジットカード番号等の安全管理等、消費者の利益を一層保護する内容が盛り込まれました。
http://www.j-credit.or.jp/customer/sales_law/index.html
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日本フィランソロピー協会からのお知らせ《1月6日掲載》
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◆ITを活用した若者就労支援プログラム【マイクロソフト】
http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=3791
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◆「男女共同参画社会に関する世論調査」結果を発表【内閣府】
http://www8.cao.go.jp/survey/h21/h21-danjo/index.html
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◆第7回「企業フィランソロピー大賞」決定【日本フィランソロピー協会】
http://www.philanthropy.or.jp/contents/activity/corp_award.html
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◆「2008年度社会貢献活動実績調査結果」を発表【日本経団連】
http://www.keidanren.or.jp/japanese/policy/2009/106/index.html
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東京都社会福祉協議会からのお知らせ《12月7日掲載》
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◆平成22年度厚生労働省所管概算要求について【厚生労働省】
http://www.mhlw.go.jp/wp/yosan/yosan/10gaisan/091015.html
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◆全国180か所の児童相談所で1日、児童虐待の相談電話として共通番号ダイヤル『TEL0570-064-000』を設置した【厚生労働省】
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/09/h0928-2.html
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◆更生保護関係者向け「少年支援ガイドブック2009」を作成【東京都青少年・治安対策本部】
http://www.seisyounen-chian.metro.tokyo.jp/seisyounen/pdf/guidebook.pdf
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◆都内社会福祉法人に対する寄附金は個人都民税の寄附金税額控除の対象となりました【東京都社会福祉協議会】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/pdf/fukusi/keieisien/dayori/no.79.doc
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◆都内で介護保険法及び障害者自立支援法に基づく福祉施設・福祉サービスを新たに開始するNPO法人等に対し運営資金を低利子で貸し付け【東京都福祉保健財団】
http://www.fukushizaidan.jp/htm/020npokashituke/npokashituketop.html
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◆子育て期の男女への仕事と子育ての両立に関するアンケート調査結果発表【厚生労働省】
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/09/h0929-1.html
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◆若年性認知症の電話無料相談を認知症介護研究・研修大府センターで開始【厚生労働省】
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/09/h0930-6.html
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◆保育所待機児童の増加に伴う『保育所緊急整備』についての状況調査結果報告書【東京都社会福祉協議会保育部会】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/pdf/fukusi/hoiku-200910-cyousahoukoku.pdf
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◆外国人介護者の受け入れに関する検討委員会中間のまとめ【東京都社会福祉協議会】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/pdf/fukusi/fukusi-091022-gaikokujinkaigosya-cyousa.pdf
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◆ホームレスの自立支援等に関する東京都実施計画(第2次)を策定【東京都福祉保健局】
http://www.metro.tokyo.jp/INET/KEIKAKU/2009/10/70jaf100.htm
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◆ユニバーサルデザイン福祉のまちづくり「みんながまた来たくなるお店づくり だれにでもおもてなしのサービスを」を作成【東京都福祉保健局】
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2009/10/20jau400.htm
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◆平成21年夏期 路上生活者概数調査の結果【東京都福祉保健局】
http://www.metro.tokyo.jp/INET/CHOUSA/2009/10/60jal100.htm
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◆平成21年版「自殺対策白書」【内閣府政策統括官(共生社会政策担当)】
http://www8.cao.go.jp/jisatsutaisaku/whitepaper/index-w.html
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◆平成20年度障害者雇用実態調査結果の概要について【厚生労働省】
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000002fxj.html
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◆身体障害者福祉法施行令等の一部を改正する政令(案)」等に関するご意見の募集を開始【厚生労働省】
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&BID=495090217&OBJCD=100495&GROUP=
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◆育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律及び雇用保険法の一部を改正する法律の施行に伴う関係政令の整備等に関する政令案について意見募集を開始【厚生労働省】
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&BID=495090224&OBJCD=100495&GROUP=
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◆厚生労働省は、労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律施行規則の一部を改正する省令案に対する意見の募集を開始【厚生労働省】
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&BID=495090226&OBJCD=100495&GROUP=
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◆厚生労働大臣に「障害者自立支援法の廃止と新法づくりに際して存続の危機にある地域活動支援センター・小規模作業所への緊急支援を求める要望書」を提出【きょうされん】
http://www.kyosaren.or.jp/opinion/2009/091201youbou.pdf
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◆平成20年度 高齢者虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に関する法律に基づく対応状況等に関する調査結果【厚生労働省】
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000002mce.html
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全国社会福祉協議会からのお知らせ《12月7日掲載》
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◆放課後児童健全育成事業(放課後児童クラブ)の実施状況【厚生労働省】
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/10/h1028-2.html
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◆子どもがいる現役世帯の世帯員の相対的貧困率【厚生労働省】
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000002icn.html
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◆保育所待機児童の増加に伴う『保育所緊急整備』についての状況調査結果【東京都社会福祉協議会】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/pdf/fukusi/hoiku-200910-cyousahoukoku.pdf
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◆平成20年度高齢者虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に関する法律に基づく対応状況等に関する調査結果【厚生労働省】
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000002mce.html
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◆障害者自立支援法の施行前後における利用者の負担等に係る実態調査結果【厚生労働省】
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000002sre.html
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日本フィランソロピー協会からのお知らせ《12月7日掲載》
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◆キラキラっとアートコンクール 本年度の優秀作品発表【三菱地所】
http://www.kira-art.jp/
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◆企業市民活動の事例紹介サイトを公開【マイクロソフト】
http://www.microsoft.com/japan/citizenship/story/interview/2009/default.mspx
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◆第12回「まちかどのフィランソロピスト賞」受賞者決定【日本フィランソロピー協会】
http://www.philanthropy.or.jp/contents/activity/machikado_2009_PR.html
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◆社員が参加する地域貢献活動を紹介「MDDマガジン」発行【NEC】
http://www.nec.co.jp/community/ja/intro/pdf/mdd_2009.pdf
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◆「2009年度メセナ活動実態調査」を発表【企業メセナ協議会】
http://www.mecenat.or.jp/news/pressrelease/pressrelease_pdf/release_2009_10_30_survey.pdf
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福祉医療機構からのお知らせ《12月7日掲載》
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◆福祉用具製品の広報をWAM NETで!福祉用具情報 福祉Biz リニューアルオープン【福祉医療機構】
http://fukushibiz.wam.jp/
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東京都社会福祉協議会からのお知らせ《10月1日掲載》
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◆平成22年度厚生労働省所管概算要求関係を公表【厚生労働省】
http://www.mhlw.go.jp/wp/yosan/yosan/10gaisan/index.html
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◆土砂災害警戒避難事例集 土砂災害警戒避難ガイドライン(H19.4)に沿った取組みのポイント 【国土交通省】
http://www.mlit.go.jp/report/press/river03_hh_000199.html
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◆ウェプサイト「TOKYOワーク・ライフ・バランス」を開設【都生活文化スポーツ局】
仕事と生活の調和に関する総合的な情報を発信
http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/index8files/t_wlb/index.htm
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◆消防訓練が義務付けられている全国4万166の社会福祉施設のうち、14.3%にあたる5742施設で回数不足など訓練をめぐる法令違反があった【総務省消防庁】
http://www.fdma.go.jp/pdf/2009/0916/syakaihukushi_tyousa.pdf
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◆第3期(平成18~20年度)市町村介護保険事業計画及び都道府県介護保険事業支援計画における介護給付等サービス量の見込みと実績の比較についてを公表【厚生労働省】
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/09/h0910-1.html
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◆精神障害者の地域生活を支える地域活動支援センターと就労を中心とした個別給付事業との連携のありかたに関する調査研究報告書を作成した。【全国精神障害者地域生活支援協議会】
http://www.ami.or.jp/aminet/tyousa-kenkyu/2009-03/index.html
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◆「新たな経済社会の潮流の中で生活困難を抱える男女について」(最終報告に向けた論点のとりまとめ)に関する意見募集【内閣府男女共同参画局】
http://www.gender.go.jp/danjo-kaigi/kansieikyo/iken/boshu200909.html
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◆平成21年度エイジレス・ライフ実践者及び社会参加活動事例の選考 結果についてを発表【内閣府】
http://www8.cao.go.jp/kourei/kou-kei/h21ageless/index.html
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◆第23回今後の精神保健医療福祉のありかた等に関する検討会資料(報告書案)を発表【厚生労働省】
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/09/s0924-2.html
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◆図表でみる教育OECDインディケータ(2009年版)を公表【経済協力開発機構(OECD)】
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/21/09/1284648.htm
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◆新しいコミュニティの在りかたに関する研究会は、住民が主体的に公共サービスを提供する「地域協同体」をつくるよう求める報告書をまとめた【総務省】
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/kenkyu/new_community/18520.html
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日本フィランソロピー協会からのお知らせ《10月1日掲載》
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◆「生物多様性民間参画ガイドライン」を公表【環境省】
http://www.env.go.jp/press/file_view.php?serial=14147&hou_id=11485
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◆今年度の障害者雇用優良事業所等が発表【厚生労働省】
障がい者を積極的に多数雇用などする事業所を表彰する厚生労働大臣表彰。
http://www.mhlw.go.jp/za/0827/a55/a55.pdf
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◆「うまい!を明日へ!」プロジェクト第2弾開始【アサヒビール】
http://www.asahibeer.co.jp/news/2009/0825_3.html
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◆「生物多様性 日本アワード」受賞者決定【環境省・イオン環境財団】
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=11553
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◆「おくりびと」バリアフリー版上映受付開始【シグロ】
バリアフリー版では聴覚障害者用日本語字幕つき、視覚障害者用副音声(副音声活弁)付が用意されています。
http://www.cine.co.jp/okuribito/
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◆CSRに関するアンケート調査結果を発表【日本経団連】
http://www.keidanren.or.jp/japanese/policy/2009/075/index.html
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◆専用サイト「アーティスト×こども」を開設【トヨタ自動車】
NPO法人と連携して実施している社会貢献プロジェクト「トヨタ・子どもとアーティストの出会い」の専用サイトが開設されました。プロジェクトの活動実績、開催予定のワークショップのお知らせなどのほか、全国で開催される同様の活動・イベント情報も掲載しています。
http://artists-children.net/
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東京都社会福祉協議会からのお知らせ《9月1日掲載》
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◆要支援・要介護認定方法の見直しに伴う緊急調査報告書【東京都社会福祉協議会】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/pdf/fukusi/2108-senta-kaigonintei-kinkyutyousahoukoku.pdf
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◆平成20年高年齢者雇用実態調査結果の概況【厚生労働省】
http://www.mhlw.go.jp/za/0820/d02/d02.pdf
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◆児童生徒の問題行動等生徒指導上の諸問題に関する調査結果(小中不登校等)【文部科学省】
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/21/08/1282877.htm
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◆校訓を活かした学校づくりの在りかたについて(報告書)【文部科学省】
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/21/08/1282870.htm
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◆国内における水危機に関する意識調査の結果について【国土交通省】
http://www.mlit.go.jp/report/press/kanbo01_hh_000028.html
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◆少子化社会対策に関する先進的取組事例調査 -地域社会を支える企業とNPOの挑戦- について【内閣府】
http://www8.cao.go.jp/shoushi/cyousa/cyousa.html
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◆平成21年版 厚生労働白書【厚生労働省】
http://www.mhlw.go.jp/wp/hakusyo/index.html
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東京都福祉保健財団からのお知らせ《9月1日掲載》
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◆社会福祉施設におけるリスクマネジメントガイドライン説明会の講演録【東京都福祉保健財団】
http://www.fukushizaidan.jp/htm/027c_note/027_c_note_index.html
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東京都社会福祉協議会からのお知らせ《8月18日掲載》
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◆平成21年度の介護福祉士・ヘルパー向けの専門の就職相談(カウンセリング)【東京都福祉人材センター】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/activity/jinzai.html#a06
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◆仕事と生活の調査(ワーク・ライフ・バランス)レポート2009【内閣府】
http://www8.cao.go.jp/wlb/government/top/hyouka/report-09/index.html
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◆「認定調査員テキスト2009 改訂版」の修正概要【厚生労働省】
http://www.mhlw.go.jp/za/0810/d12/d12.pdf
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日本フィランソロピー協会からのお知らせ《8月18日掲載》
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◆家庭や職場のパソコンの空き時間が小児がん研究に活かされます【千葉県がんセンター】
世界中のパソコンの空き時間を使って、小児がんの治療薬候補物質を探す「ファイト!小児がんプロジェクト」が始まり、参加者を募集しています。
http://www.m.chiba-u.ac.jp/class/bioinfor/wcg/hfcc/index.html
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東京都社会福祉協議会からのお知らせ《8月7日掲載》
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◆地上デジタル放送を見るための簡易チューナー給付などの支援について【総務省】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/pdf/chijyou-digital-housou.pdf
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◆東京都若者総合相談「若ナビ」を開設【東京都福祉保健局】
あなたの“もやもや”お聞きします。
【対象】主に18歳以上で、人間関係の悩み、心理的な不安、孤独等を感じている若者が対象
【電話相談窓口】03-3267-0808
【相談日時】月曜日から土曜日まで(年末年始を除く)午前11時から午後8時まで
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2009/07/20j7o200.htm
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◆薬物についての相談機関【東京都福祉保健局】
麻薬や覚せい剤など違法薬物について、本人・家族などの相談を受け付けています。
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/kenkou/kenkou_anzen/stop/sodan/index.html
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◆07~08年の自殺者の年齢、職業、原因などを発祥地の警察署別に整理した速報値をホームページで初めて公開【内閣府】
http://www8.cao.go.jp/jisatsutaisaku/basic_data/index.html
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東京都福祉保健財団からのお知らせ《8月7日掲載》
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◆保育所の状況等【東京都福祉保健局】
平成21年4月1日現在の東京都における保育所の設置状況及び保育所入所待機児童数について。
http://www.metro.tokyo.jp/INET/CHOUSA/2009/07/60j7f100.htm
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日本フィランソロピー協会からのお知らせ《8月7日掲載》
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◆女性起業支援の成果報告を公開【マイクロソフト】
http://www.microsoft.com/japan/citizenship/challenge/default.mspx#i2
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◆日本サッカー協会が国連グローバル・コンパクトに登録
http://sankei.jp.msn.com/world/europe/090722/erp0907221727005-n1.htm
グローバル・コンパクトの詳細はこちら
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東京都社会福祉協議会からのお知らせ《7月31日掲載》
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◆介護支援ボランティア・ポイント制度開始【墨田区】
http://www.city.sumida.lg.jp/kakuka/hukusihokenbu/kaigo/info/kaigosienvolunteerpointsystem/index.html
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◆介護報酬改定後の取り組み調査報告書【東京都社会福祉協議会】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/pdf/fukusi/jigyosya-200906-kaigohousyuu-chousahoukokusyo.pdf
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◆平成20年度ニーズリサーチプロジェクト報告書 子どもの育ちを地域社会から 支援するための提言【東京都社会福祉協議会】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/info/report/chiiki-houkokusyo/20needs-research.html
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◆自殺実態調査結果【東京都福祉保健局】
http://www.metro.tokyo.jp/INET/CHOUSA/2009/06/60j6o100.htm
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◆経済不況の授産施設・福祉作業所等への影響に関するアンケート調査結果【東京都社会福祉協議会】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/info/report/cyousa/kikaku-210603-difficulty.html
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◆災害時の外国人支援Q&Aマニュアル【東京都国際交流委員会】
http://www.tokyo-icc.jp/qa/index.html
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◆都における保育所の設置状況及び保育所入所待機児童数【東京都福祉保健局】
http://www.metro.tokyo.jp/INET/CHOUSA/2009/07/60j7f100.htm
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◆少子高齢時代にふさわしい新たな「すまい」実現プロジェクトチームが提案要求【東京都知事本局】
http://www.chijihon.metro.tokyo.jp/sumaipt/index.html
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◆「コミュニティ・スクールの指定状況について ―全国30都府県478校に広がる―」を発表【文部科学省】
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/21/06/1279651.htm
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◆ゼロから考える少子化対策プロジェクトチームの「提言」【内閣府】
http://www8.cao.go.jp/shoushi/13zero-pro/index.html#teigen
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◆平成21年版「青少年白書」【内閣府】
http://www8.cao.go.jp/youth/suisin/hakusho.html
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◆平成21年度障害を理由とする差別等に関する意識調査【内閣府】
http://www8.cao.go.jp/shougai/suishin/tyosa/h21ishiki/index.html
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◆日本語指導が必要な外国人児童生徒の受入れ状況等に関する調査(平成20年度)結果【文部科学省】
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/21/07/1279262.htm
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◆待機児童対策に関する調査報告と提言【保育園を考える親の会】
http://www.eqg.org/oyanokai/opinion_090614taikiji.pdf
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◆DV加害者対策等に関する調査研究報告書【福岡県】
http://www.pref.fukuoka.lg.jp/a05/dv20090714.html
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全国社会福祉協議会からのお知らせ《7月31日掲載》
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◆児童虐待相談が過去最多に【厚生労働省】
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/07/h0714-1.html
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◆日本人の平均寿命が過去最高を更新【厚生労働省】
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/life/life08/index.html
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《7月10日掲載》
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◆東京向島ロータリークラブから福祉車両をご寄贈いただきました
7月9日に、東京向島ロータリークラブ(会長 金谷宏治氏)から、同クラブの創立40周年記念事業として、当協議会に福祉車両をご寄贈いただきました。誠にありがとうございました。今回で3台目のご寄贈となるこの車両は、後部からスロープが出て、車いすに乗ったまま乗降ができる仕組みになっています。車いすを利用しているかたのお出かけに、お気軽にご利用ください。
【ハンディキャブ貸出事業】
当協議会では、車いすを利用している障害者や高齢者のかたを対象に、福祉車両の「ハンディキャブ」を貸出ししています。
くわしくはこちら→
東京ロータリークラブからの福祉車両贈呈式
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東京都社会福祉協議会からのお知らせ《7月3日掲載》
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◆「調査/報告/提言」のページはこちら【東京都社会福祉協議会】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/php/Report.php
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◆経済不況の授産施設・福祉作業所等への影響に関するアンケート調査結果【東京都社会福祉協議会】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/info/report/cyousa/kikaku-210603-difficulty.html
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◆自殺防止活動のための初の手引「ゲートキーパー指導者のための手引」を発行【東京都福祉保健局】
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2009/06/20j6b300.htm
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◆平成21年度 国家試験等対策講座【東京都社会福祉協議会】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/pdf/f-shinkou/sikaku/syakaihukusisi-kouza-yokoku.pdf
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◆地域包括ケア促進モデル事業 中間報告書【東京都社会福祉協議会】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/info/report/chiiki-houkokusyo/200805-houkatucare-houkoku.html
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◆地域福祉推進に関する提言2009【東京都社会福祉協議会】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/info/report/chiiki-teigen2009.html
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全国社会福祉協議会からのお知らせ《7月3日掲載》
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◆知的障害、発達障害、精神障害のあるかたとのコミュニケーションハンドブック【国土交通省】
http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/barrierfree/sosei_barrierfree_tk_000005.html
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日本フィランソロピー協会からのお知らせ《7月3日掲載》
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◆ITを活用してNPOを支援【TechSoup】
http://www.techsoupjapan.org/
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◆ユーザーと環境保護の促進を目指す「Power To Change」【日本HP】
http://h50146.www5.hp.com/info/newsroom/pr/fy2009/fy09-124.html
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東京都社会福祉協議会からのお知らせ《6月3日掲載》
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◆介護予防マニュアル(改訂版)【厚生労働省】
http://www.mhlw.go.jp/topics/2009/05/tp0501-1.html
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◆新型インフルエンザの対応について(社会福祉施設等の皆様へ)
【東京都福祉保健局】】
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/joho/soshiki/soumu/soumu/shingatainflu_shisetsu/index.html
【厚生労働省】
http://www-bm.mhlw.go.jp/kinkyu/kenkou/influenza/index.html
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◆平成21年版障害者白書【厚生労働省】
http://www8.cao.go.jp/shougai/whitepaper/index-w.html
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全国社会福祉協議会からのお知らせ《6月3日掲載》
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◆平成21年度消費者問題出前講座(講師の無料派遣)【全国消費生活相談員協会】
http://www.zenso.or.jp/kyouiku/demae.html
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日本フィランソロピー協会からのお知らせ《6月3日掲載》
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◆ワーク・ライフ・バランスの解説本「はたら区カエル野の仲間たち」【こども未来財団】
http://www.kodomomiraizaidan.or.jp/info/book_wlb.html
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東京都福祉保健財団からのお知らせ《6月3日掲載》
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◆東京都福祉サービス第三者評価ガイドブック2009【東京都福祉保健財団】
http://www.fukunavi.or.jp/fukunavi/hyoka/document/guidebook2009.htm
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◆社会福祉施設におけるリスクマネジメントガイドライン【東京都福祉保健局】
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2009/05/20j5b400.htm
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全国社会福祉協議会からのお知らせ《5月1日掲載》
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◆障害者自立支援法のサービス利用説明パンフレット(平成21年4月改訂版)を作成【厚生労働省】
http://www.shakyo.or.jp/business/pamphlet_h1904.html
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東京都福祉保健財団からのお知らせ《5月1日掲載》
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◆被措置児童等虐待に対応するための電話窓口を開設【東京都福祉保健局】
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2009/03/20j3v700.htm
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墨田区社会福祉協議会からのお知らせ《4月21日掲載》
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◆ボランティアセンターからシルバー人材センターが移転します【墨田区シルバー人材センター】
ボランティアセンター2階のシルバー人材センターは、5月2日(土)・3日(日)の午前8時半~午後5時の間に、事務所移転のため引越し作業を行います。作業時間内は、荷物の運び出しのために作業員が出入りしたり、エレベーターを使用するなど、センター利用者の皆さんへご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力の程、よろしくお願いいたします。
なお、1階作業所は7月移転の予定です。
【シルバー人材センター移転先】
平成21 年5 月7 日(木)に新事務所が開所します。
〒131-0044 墨田区文花1-32-1-101
電話 03-3616-5048
FAX 03-3616-5056
―交通機関―
●東武亀戸線
小村井駅 徒歩7 分
東あづま駅 徒歩12 分
●都営バス
文花二丁目バス停 徒歩7分
文花三丁目バス停 徒歩9 分
十間橋通りバス停 徒歩9 分
福神橋バス停 徒歩10 分
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全国社会福祉協議会からのお知らせ《4月17日掲載》
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◆ボランティアフェスティバル 平成23年度(第20回大会)は東京で開催【全国社会福祉協議会】
http://blogs.yahoo.co.jp/zensha_vc
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◆「児童虐待の発生予防、早期発見・早期対応等に係るモデル事業」報告書【全国社会福祉協議会】
http://www3.shakyo.or.jp/cdvc/shiryo/joho1_f.asp?d_no=5&c_no=1
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日本フィランソロピー協会からのお知らせ《4月17日掲載》
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◆女性のエコロジーに対する意識と行動調査・追跡編 報告【凸版印刷】
http://www.toppan.co.jp/news/newsrelease866.html
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◆社会起業家塾2008・成果発表【NEC】
http://www.nec.co.jp/community/ja/topics.html
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◆「平成20年版 働く女性の実情」紹介【厚生労働省】
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/03/h0326-1.html
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◆新聞が運んだ HAPPY NEWS 2008 結果発表【日本新聞協会】
http://www.readme-press.com/happynews/2008/index.html
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◆世界とともに生きる 途上国の今を画像で紹介【国際協力推進協会 国際協力プラザ ODA TODAY】
http://www.apic.or.jp/plaza/odatoday2008/index.html
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◆NPOサポート ファンド 2008年助成先団体「成果報告会」【Panasonic】
http://panasonic.co.jp/cca/pnsf/ar_report/2009_report/index.html
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東京都福祉保健財団からのお知らせ《4月1日掲載》
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◆離職者サポート案内ダイヤル【東京都福祉保健局】
東京都では、都内の離職者や一定所得以下のかたを対象に、電話により最適な相談窓口を紹介
離職者サポート案内ダイヤル 0120-874-505
http://www.rishokusha.info/
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◆TOKYOチャレンジ介護【東京都福祉保健局】
東京都では、介護職場への就職を目指す離職者、一定所得以下のかたを支援するためのサポートセンター
フリーダイヤル 0120-874-722
http://www.tokyo-challengekaigo.jp
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東京都社会福祉協議会からのお知らせ《3月3日掲載》
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◆家族力大賞08 ~地域社会で「つながり」を広げよう~」入選作品【東京都社会福祉協議会】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/info/report/kazokuryokutaisyou.html
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◆障害福祉サービスにおける利用ならびに提供困難の実態に関する調査結果速報【東京都社会福祉協議会】
http://www.tcsw.tvac.or.jp/info/report/cyousa/kikaku-210220-difficulty.html
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東京都高齢者研究・福祉振興財団からのお知らせ《3月3日掲載》
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◆再就職支援貸付事業【東京都産業労働局雇用就業部】
http://www.hataraku.metro.tokyo.jp/kinkyu_taisaku/index.html
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◆「東京の福祉保健の新展開2009」策定【東京都福祉保健局】
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/kiban/shisaku/09shintenkai/index.html
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日本フィランソロピー協会からのお知らせ《3月3日掲載》
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◆お引越しで社会貢献キャンペーン!捨てる本・CDがアジアの子どもたちの教育支援へ【シャンティ国際ボランティア会(SVA)】
http://sva.or.jp/bookaid/campaign/
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◆企業の地域貢献を促進するポータルサイト「CSR横浜」【横浜市立大学CSRセンター】
https://www.csr-yokohama.net/index.php
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東京都高齢者研究・福祉振興財団からのお知らせ《2月17日掲載》
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◆緊急生活・雇用対策【東京都産業労働局雇用就業部】
http://www.hataraku.metro.tokyo.jp/kinkyu_taisaku/index.html
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日本フィランソロピー協会からのお知らせ《2月17日掲載》
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◆国境なき医師団 2008年「10の最も深刻な人道的危機」サイト公開【国境なき医師団】
http://www.msf.or.jp/special/Top10_2008/
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東京都高齢者研究・福祉振興財団からのお知らせ《11月18日掲載》
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◆障害者等に関するマークの紹介
障害者に関するマーク(内閣府政策統括官(共生社会政策担当)ホームページ)
http://www8.cao.go.jp/shougai/mark/mark.html
マタニティマーク(東京都福祉保健局ホームページ)
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/kodomo/shussan/kenkou/maternity/index.html
自動車の運転者が表示する標識(マーク)(警視庁ホームページ)
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/shosinmark/mark.htm
身体障害者等用除外標章(警視庁ホームページ)
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/jogai/jogai.htm
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 |  |  | 事務局:〒131-0032 墨田区東向島2-17-14 すみだボランティアセンター内 TEL:03-3614-3900 FAX:03-3610-0294 |  | | Copyright 2001 (C) Sumida City Council of Social welfare. All rights reserved. |
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